【ご招待】『BLAME!』試写会に25組50名様

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『BLAME!』 -(C) 弐瓶勉・講談社/東亜重工動画制作局
『BLAME!』 -(C) 弐瓶勉・講談社/東亜重工動画制作局 全 1 枚 拡大写真
〆切り:5月2日(火)

日時:5月11日(木)18:30開場/19:00開映
場所:日本教育会館 一ツ橋ホール(東京・神保町)


過去の「感染」よって、正常な機能を失い無秩序に、そして無限に増殖する巨大な階層都市。都市コントロールへのアクセス権を失った人類は、防衛システム「セーフガード」に駆除・抹殺される存在へと成り下がってしまっていた。 都市の片隅でかろうじて生き延びていた「電基漁師」の村人たちも、セーフガードの脅威と慢性的な食糧不足により、絶滅寸前の危機に瀕してしまう。 少女・づるは、村を救おうと食糧を求め旅に出るが、あっという間に「監視塔」に検知され、セーフガードの一群に襲われる。 仲間を殺され、退路を断たれたそのとき、現れたのは“この世界を正常化する鍵”と言われている「ネット端末遺伝子」を求める探索者・霧亥(キリイ)であった。

映像革命と称された「シドニアの騎士」のスタッフが再結集! 原作者・弐瓶勉のデビュー作にしてSF漫画の金字塔といわれた傑作が連載開始から20年の時を経て、全世界に向けついに劇場アニメ化。原作者監修のもと、再構成された完全新作ストーリー『BLAME!』が5月20日(土)より2週間限定で全国にて公開される。監督は「シドニアの騎士」で緻密でハードな新感覚のSFバトルを表現し、『亜人』をスピーディーでスリリングなサスペンスバトルへと進化させた瀬下寛之。また『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』や『トランスフォーマー プライム』で世界各国の賞を獲得した制作チームがアニメーション制作を担当。また最新サウンドシステム「ドルビーアトモス」を、日本のアニメで初めて本作が採用したことでも話題となっている。原作者・弐瓶勉がシナリオやキャラクターデザインをはじめとした、クリエイティブディレクションの中核を担い、自らがプロジェクトへフルコミットした話題作。こちらの公開に先駆けて『BLAME!』試写会に25組50名様をご招待。

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《text:cinemacafe.net》

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