“永遠の妖精”オードリー・ヘプバーンの魅力が詰まった写真展が開催!

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(C) Mark Shaw
(C) Mark Shaw 全 2 枚 拡大写真
20世紀を代表する女優であり、日本でもいまだに人気の衰えることがないオードリー・ヘプバーンの魅力を写した貴重な写真を、「ファッション編」120点、「映画編」120点の計240点を集め、大規模な写真展が開催される。さらに、オリジナルグッズを用意されるという。

“妖精”にたとえられる可憐にして、いまだに多くの女性を魅了してやまない華麗なその姿を、若き日のオードリーを数多く撮ったといわれる夭折の写真家マーク・ショーの作品を中心に、ボブ・ヴィロビーなど一流の写真家によるオードリーの傑作写真や、プライベートな写真まで、貴重な作品群でその全貌に迫っていく。

「ファッション」と「映画」というオードリーを彩る2つのキーワードを軸に編集され、美しいオードリー・ヘプバーンに出会うことができる。

写真展「オードリー・ヘプバーン」~今よみがえる、永遠(とわ)の妖精~は、大丸京都店にて9月13日(水)~25日(月)、大丸心斎橋店にて9月20日(水)~10月2日(月)、松坂屋名古屋店にて10月18日(水)~11月6日(月)、大丸札幌店にて2018年3月開催。入場料は一般1000円、中高大生800円、小学生以下無料。

※大丸札幌店は開始日未定。
※松坂屋名古屋店・大丸札幌店は、 240点の中からの抜粋版。
※プライベートな写真は、映画編の一部として大丸心斎橋店で展示され、引き続き松坂屋名古屋店、大丸札幌店にて展示。

《text:cinemacafe.net》

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