福士蒼汰、高校時代の素顔を家族や友人が暴露!「A-Studio」

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福士蒼汰/「A-Studio」-(C)TBS
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笑福亭鶴瓶と「ViVi」モデルのemmaが司会を務め、友人や関係者への徹底取材からゲストの素顔に迫るバラエティー「A-Studio」。11月10日(金)今夜は俳優の福士蒼汰が約3年ぶりにゲスト出演。家族や同級生たちへの極秘取材でみえた福士さんの“素顔”とは!?

『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』や『無限の住人』が大ヒットを記録。ドラマ「愛してたって、秘密はある。」も話題となるなか、初の舞台となる「髑髏城の七人」に主演と新たな挑戦で俳優としての幅を広げている福士さん。

今回はMCの鶴瓶さんとemmaさんが福士さんの両親や高校時代の大親友たちに極秘取材。マジメすぎて天真爛漫!? というその素顔とは? そして今回舞台に挑む福士さんの役者としての基礎を作った「仮面ライダーフォーゼ」の話題も…。福士さんの魅力がたっぷり詰まった30分をお楽しみに。

福士さんが主演する舞台“劇団☆新感線「髑髏城の七人」Season月”は11月23日(木)から「IHIステージアラウンド東京」で上演。

「劇団☆新感線」最高傑作ともいえる戯曲「髑髏城の七人」は、1990年に古田新太主演で初演された後、7年ごとに市川染五郎、小栗旬などのキャストで再演が繰り返されてきた。

今回は“花・鳥・風・月”の4シーズンに分けたロングラン公演となり、IHIステージアラウンドのこけら落とし公演となった“Season花”に続き、これまでの「髑髏城の七人」とは一線を画した衣裳で魅せた“Season鳥”、13年ぶりに松山ケンイチを迎えた“Season風”とこれまで3シーズンを好評のうちに上演。

今回の「Season月」では劇団☆新感線史上初のダブルチーム制を導入。福士さんは<上弦の月>で主人公・捨之介を演じており、早乙女太一、三浦翔平、須賀健太、平間壮一、高田聖子、渡辺いっけいら豪華キャストが福士さんの主演舞台を華やかに彩る。

また<下弦の月>では捨之介を人気声優の宮野真守が演じ、鈴木拡樹、廣瀬智紀、木村了、松岡広大、羽野晶紀、千葉哲也らこちらもバラエティに富んだ俳優陣がもう1つの「髑髏城の七人」の世界を描き出している。

来年春には『曇天に笑う』の公開も控える福士さんの“素顔”に迫る「A-Studio」は11月10日(金)23時~TBS系で放送。

《笠緒》

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