『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』作品情報

公開の映画作品
猿の惑星:創世記(ジェネシス)

あらすじ

製薬会社に勤める神経科学者のウィル(ジェームズ・フランコ)は、ある日実験用の猿が驚くべき知能を見せたことに気付く。アルツハイマー病の新薬が投与されていたその猿を見せ上司や同僚に成果を発表したウィル。しかし、突如猿は暴れだし射殺されてしまい、所長からプロジェクトの中止を言い渡されるウィル。しかし、アルツハイマー病を患う父親のために研究を止めるわけにはいかなかった彼は、射殺された猿が妊娠していたことを知り、生まれたばかりの赤ん坊を連れて帰り“シーザー”と名付けて育てることに。3年後、ウィルとシーザー(アンディ・サーキス)の間には本物の親子のような絆が生まれ、シーザーは母親から受け継いだ特殊な遺伝子で類まれな知性を発揮していき…。

予告動画・特別映像

スタッフ

監督

ルパート・ワイアット

キャスト

作品データ

  • 2011年10月7日よりTOHOシネマズ 日劇ほか全国にて公開
  • 原題RISE OF THE PLANET OF THE APES
  • 製作年
  • 製作国
  • 上映時間
  • 映倫区分
  • 配給会社
  • クレジット© 2011 Twentieth Century Fox Film Corporation
ジャンル
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