エマ・ワトソン、ニューヨークの空港で12歳児に間違えられる
エマ・ワトソンがアメリカへの入国時、手続きにあたった係官に子供だと間違われた経験をTwitterで明かした。
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エマの昨年12月22日(現地時間)のつぶやきによると、ニューヨークのジョン・F・ケネディ国際空港で入国手続きの際、こんなやり取りがあったようだ。「入国審査官:単独小児旅客? 私:はい? 入国審査官:保護者はどこにいるの? 私:私は22歳です!!」。
このつぶやきには「二度とバックパックは持ちません(#neverwearingbackpackagain)」というハッシュタグが付けられ、エマはさらに「ほんとに悲しいのは、これが初めてじゃないってこと」とつぶやいている。
関係者はイギリスの「The People」紙に、「エマは傷つきました。彼らが自分のことを知らなかったばかりか、子供だと思われたんですから。とても恥ずかしかったようですが、何とか笑い話にしたんです」と語った。2009年にアメリカのブラウン大学に入学したエマは、2011年秋にイギリスのオックスフォード大学に転校したが、現在はブラウン大学に復学している。
© Tristan Gregory/Camera Press/AFLO
《シネマカフェ編集部》
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