ダスティン・ホフマン、がん治療のため手術を受けていた
初監督作『カルテット!人生のオペラハウス』で4月に来日したダスティン・ホフマンが、がん治療のため手術を受けていたことが明らかになった…
最新ニュース
ゴシップ
-
菅田将暉“半兵衛と官兵衛”の演じ分けは「本当にすごい」 石田三成 ZIBUが『黒牢城』「豊臣兄弟!」の時代&人物を解説【後編】
-
ダスティン・ホフマンから感激キス受けた樹木希林「40年別居している夫がいるので」
-
「ニューヨーク・フェスティバル 2026」にて受賞「スキャンダルイブ」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】
75歳のホフマンについて、代理人は「早期発見で手術を受け、治癒しました。ダスティンは気分も健康状態も良好です」と「People.com」にコメントした。がんの種類や治療法を含め、詳細は明らかにされなかったが、今後も再発予防のための治療は続けていくという。
ホフマンは先日、ジョン・ファヴロー監督、ロバート・ダウニーJr.とスカーレット・ヨハンソン共演の『Chef』(原題)の撮影を終えたばかり。秋にはジュディ・デンチ共演の『Esio Trot』(原題)、その後に『Boys Choir』(原題)と新作の撮影が立て続けに控えている。どうぞ無理をし過ぎずに、と願うばかりだ。
特集
この記事の写真
/

