石原さとみ、家飲みで恋愛トークも「キャピキャピ話すことはなくなった…」
石原さとみがイメージキャラクターを務めるサントリーの「ふんわり鏡月」を提供する「ふんわりBAR」が、4月24日(木)より期間限定で「cafe' STUDIO」(東京・神宮前)にオープン。石原さんが一人目のお客さんとして来店し…
最新ニュース
レポート

「アセロラ」「ゆず」「うめ」の3つの味が発売されている「ふんわり鏡月」。4月29日(火・祝)までオープンしているこちらのバーでは1杯100円でふんわり鏡月を提供するほか、ハーフボトルで500円、フルボトルはオリジナルフードと併せて800円で提供する。
同商品のボトルをイメージしたエメラルドグリーンの装いで登場した石原さん。同商品は友人たちの間での“ボトルシェア”を提唱しているが、石原さん自身も、家で友人と飲む際にはボトルシェアを実践しているという。「お得だし、いろんな種類が楽しめますよね。お酒が弱い子でも薄めに作ったりもできるしいいですね」と笑顔で明かす。
このたび新たに「うめ」味が発売されたが、石原さんは「スッキリしているし、梅の味もしっかりしてておいしい! 食事にも合うし、グイグイいけちゃいそうで危ないですね(笑)」と気に入ったよう。
“家飲み”では「ご飯やつまみを持ち込んだり」と楽しげに語る石原さん。仕事のことや恋愛トークで盛り上がるそうだが「恋愛は相談する側? される側?」と問われると、「どちらもありますね。まあ同年代はみんないい大人ですから、恋愛のことをキャピキャピ話すことはなくなりましたけど(笑)。落ち着いてます」と語っていた。
この日は記念すべき1人目のお客さんとして、手慣れた様子で自らロックを作って「乾杯!」。カメラに向かって「みんなでボトルシェアしてみ」とCMの決めゼリフを披露し「恥ずかしい!」と顔を赤らめていた。
「ふんわりBAR」は4月29日(火・祝)までオープン。
《シネマカフェ編集部》
特集
関連記事
この記事の写真
/