ハリー・スタイルズ、映画界進出のお許しが出る?
ハリー・スタイルズ(21)が「ワン・ダイレクション」の所属レコード会社から映画界進出を許可されたようだ。
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ハリーはハリウッド進出を目指していると言われており、すでに米大手エージェンシーと契約まで交わしているようだ。ある関係者は「Mirror.co.uk」に「エージェンシー側は仕事を探し始めるように伝えられました。ハリーを起用すれば商業的成功は確実とも言えますからね」と話す。
そんな一方でハリーはつい先日、ゼイン・マリクの脱退後の「ワン・ダイレクション」の活動が順調であると語っていたばかりだった。
北米公演を控える「1D」のツアーについて語った際、ハリーは「ライブでの唯一の変更点と言えば、ゼインのパートを他の人が歌うってことかな。それ以外ではショーはすごく順調だよ」「みんなゼインのパートをカバーしているし、それが出来るくらい全曲よく知っているからさ」と語っていた。
また「1D」はゼイン脱退後の「新たなアイデンティティー」となるニューアルバム制作にも取り掛かっているところで、ハリーは「Entertainment Weekly」のインタビューで「僕たちはいま、次のアルバムに向けてレコーディングしながら作曲活動をしているところなんだ。曲はかなり早く出来てきているから、新曲で盛り上がっているところさ」。
「新たなアイデンティティーとなるところもあるけど、前作『FOUR フォー』からはもちろん良い意味で変化はあるよ。色んなソングライターと連携を取って、良い曲がたくさんあるんだ!」と語っていた。
(C) BANG Media International
《シネマカフェ編集部》
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