エマ・ストーン、新作で“破滅的な離婚”を体験?
エマ・ストーンがマシュー・クイック著作の小説「ラブ・メイ・フェイル」の映画化作品に出演する方向のようだ。
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『世界にひとつのプレイブック』の原作者としても知られるクイック著作の映画化となるこの最新映画でエマがヒロインを演じると報じられている。
破滅的な離婚を経て徐々に生活を立て直していく女性の姿を追ったストーリーとなる本作で、マット・トルマックとエリザベス・カンティロンがプロデューサー陣に参加すると「Variety」は報じている。
エマは最近、ウディ・アレン監督のコメディ映画『Irrational Man』(原題)にホアキン・フェニックスと出演しており、現在はライアン・ゴズリングやJ・K・シモンズらと共演するミュージカル・コメディ映画『La La Land』(原題)の撮影に忙しくしているようだ。
(C) BANG Media International
《シネマカフェ編集部》
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