※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

ハン・ソヒ×チェ・ミンシク 韓国リメイク版『マイ・インターン』第1弾予告に「解釈一致」「ワクワクする」の声

ハン・ソヒ×チェ・ミンシク共演の韓国リメイク『インターン』第1弾予告編が公開された。

韓流・華流 スクープ
注目記事
チェ・ミンシク ハン・ソヒ 写真:アフロ
チェ・ミンシク ハン・ソヒ 写真:アフロ 全 3 枚
拡大写真

アン・ハサウェイとロバート・デ・ニーロの異色競演で大ヒットした『マイ・インターン』の韓国リメイク版『インターン』(原題)から、第1弾予告編が解禁。ハン・ソヒとチェ・ミンシクが主演し、韓国で9月に公開される。

ナンシー・マイアーズ監督が手がけた『マイ・インターン』は、華やかなファッション業界に身を置くCEOジュールスが、会社の福祉事業で雇われたシニア・インターンのベンと出会い、やがて彼の心のこもった仕事ぶりと的確な助言で、人生の大きな選択に対峙していく物語。

韓国版では、ファッション業界に輝く若きCEOソヌをハン・ソヒ、シニア・インターンのキム・ギホをチェ・ミンシクが演じ、監督を『82年生まれ、キム・ジヨン』『サヨナラの引力』のキム・ドヨンがメガホンを取った。

第1弾予告編では、面接で「私の強みは経験が豊富なこと、弱みは年をとっていること」と回答するキム・ギホの姿が。朝からきっちり身支度を調え、使い古した愛用品やおやつを整然と並べる姿は、ロバート・デ・ニーロが演じて好評を博したベンを彷彿とさせる。

その一方、ハン・ソヒが演じるカリスマCEOは「この怖そうな人は誰?」と怪訝顔。「世界中のすべての大人と相性が悪い」と自ら言ってのける彼女と、37歳年上のインターンの関係性はどう変化していくのか。また、年長者を敬う儒教文化が根ざす韓国でシニア・インターンがどう描かれるのか、気になるところ。

そのほか、映像には「賢い医師生活」のキム・ジュンハンや「恋のスケッチ~応答せよ1988~」のリュ・ヘヨンらの共演陣も登場している。

動画やSNSには「ハン・ソヒちゃんなの解釈一致」「よく似合う人を選んだ」「信じて見るチェ・ミンシクさん」「2人のケミに期待」「これは私の人生映画です」「原作は本当に好きな映画」「なんてワクワクするんでしょう」「私もこの会社でインターンできませんか?」など、キャスティングへの反応や期待の声が続々と寄せられている。

『インターン』(原題)は9月16日(水)より韓国にて公開。

マイ・インターン [Blu-ray]
¥1,200
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
12月の君へ(字幕版)
¥400
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

《シネマカフェ編集部》

特集

この記事の写真

/

関連記事

【注目の記事】[PR]