9月23日に放送されたKBS2バラエティ番組『雲が再び描いた月明かり』(原題)最終回では、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが10年前の衣装を着た姿が描かれた。
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この日、『雲が描いた月明かり』を担当した演出家キム・ソンユン監督から差し入れられたコーヒーカーを受け取ったメンバーたちは、当時の写真を見ながら目を離せなかった。パク・ボゴムが「わあ、同じだ」と話すと、チェ・スビンが「オッパも同じですよ」と返し、パク・ボゴムは「僕は太った」とこぼした。

以前、パク・ボゴムは『雲が描いた月明かり』の撮影当時は65kgだったものの、10年で11kg増えたことを明かし、「現在は76kg」と告白して話題を集めた。
10年前の衣装を着て再び顔を合わせたメンバーたち。パク・ボゴムは「みんな服はちゃんと合った?」と尋ねた。ジニョンが「同じだよ」と答えると、クァク・ドンヨンは「ヒョンは19話を撮ってるみたいだ」と、変わらない若々しい姿に驚いた。
するとパク・ボゴムは「僕はベルトが……」と切り出し、「ちょっときつくなった。あの頃はスリムだったんだなと思った」と明かし、笑いを誘った。一方、キム・ユジョンは「服が少し大きくなった」と話し、むしろ痩せた近況を伝えた。

クァク・ドンヨンは「ユジョンは大人っぽくなった」と話し、チェ・スビンも「そうだね。すっかり女性らしくなった」と同意した。
(記事提供=OSEN)
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