「ただのベン・アフレックの妻にはなりたくない」…ジェニファー・ガーナー語る
ジェニファー・ガーナーは、単にベン・アフレックの妻として有名になりたくないそうだ。ジェニファーは、オスカー受賞者でもある夫のベンとは切り離した地位を維持しようと…
最新ニュース
ゴシップ
-
菅田将暉“半兵衛と官兵衛”の演じ分けは「本当にすごい」 石田三成 ZIBUが『黒牢城』「豊臣兄弟!」の時代&人物を解説【後編】
-
ハル・ベリーとジェニファー・ガーナー、パパラッチ規制の法案成立を求めて証言
-
「ニューヨーク・フェスティバル 2026」にて受賞「スキャンダルイブ」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】
ヴァイオレット(7)、セラフィナ(4)、サミュエル(17か月)と3人の子どもを持つジェニファーとベン夫妻は2003年公開の映画『デアデビル』での共演がきっかけで知り合ったが、ジェニファーは人々がメディアを通して自分とベンが一緒にいる姿に「見飽きている」と感じているために、ベンと再び共演することに何の興味も持っていないようだ。「ALLURE」誌の新刊に、「本物のカップルをスクリーン上でも見たいなんて思わないものよ。みんな、私達のパパラッチ写真なんていっつも見てるでしょ。もう謎めいたことなんて何もないわ…世間の人は私達に見飽きているのよ」とジェニファーは付け足している。
他方のベンは、元婚約者ジェニファー・ロペスと共演した『ジーリ』『世界で一番パパが好き!』などが否定的な評を受けた経験があるため、パートナーと共演することは控えるようになった模様だ。
《シネマカフェ編集部》
特集
この記事の写真
/