マライア・キャリー、8年ぶりの来日公演の歌声に疑問の声が!?
マライア・キャリーが4日に8年ぶりの来日公演で披露した歌唱力において、批判的な意見が上がっているようだ。
最新ニュース
ゴシップ
-
ドラマ部門演技賞はヒョンビン、パク・ボヨンが感激の受賞 第62回百想芸術大賞発表
-
マライア・キャリー&ニック・キャノン、“別居生活”認める
-
6月2日(火)に特別講座を無料開催! 「マネー・ライフプランセミナー」&「A24期待作トーク」イベント【PR】
東京で「ジ・エルーシヴ・シャントゥーズ・ワールド・ツアー」の幕開けをエネルギッシュパフォーマンスで飾ったマライアであったが、一部のファンはそれに満足いかなかったようで、エルという名のファンはこうツイートしている。「マライア・キャリーの歌のキャリアはこれで終わり。すでに伝説。引退の時」「マライアはもう歌えない。全くね。どうしたの?」。
しかしながら、「TMZ.com」が入手したコンサート映像によると、こういう結果になったのはマライアだけが原因ではなく、マイクにも問題があったことがみてとれるようだ。
ハンドル名「ピーチーズ&ハーブ」というユーザーは「マライア・キャリーはもう歌えないわ。聞くのが大変だったわ」「なぜマライア・キャリーがライブでもう歌わないのかわかった。そういうことよ」「マライア・キャリーは声が出なくなった時点で引退するべきだったのよ。恥をかかないためにね」「マイクに何か問題があったのは知ってるけど。すべてのショーで歌と口が揃っているアーティストなんていないものね」とツイートしている。
一方のマライアの広報担当はオープニング公演の観客からはポジティブな反応しか受けていないと「The Daily Mirror」紙に主張している。「ファンから頂いたコメントはすべて素晴らしいものばかりです!」。
(C) BANG Media International
《シネマカフェ編集部》
特集
この記事の写真
/