東出昌大、朝ドラ「ごちそうさん」恩人との再会2ショット写真を公開
俳優の東出昌大が9月30日(水)、都内で行われたアナログプリントカメラ“チェキ”の新製品発表会に出席。忘れられない恩人との2ショット写真を公開した。
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NHK連続テレビ小説「ごちそうさん」の撮影前に、大阪弁を覚えるために大阪の喫茶店でアルバイトをした経験のある東出さん。公開した写真で東出さんの隣に写る人こそ、その喫茶店のマスターだ。「NHKの『ごちそうさん』の撮影に入る前に、大阪の寄席の近所の喫茶店で大阪弁の修行をしました」と振り返りながら「先日大阪に行った際に、マスターと一緒にスナックに行って撮ったものです」と恩人との久しぶりの再会を報告した。
お酒も入っていたそうで「髪型も何もあったものじゃない」と苦笑いを浮かべながらも「2枚撮ったので、もう1枚はマスターに。“いい思い出になった”と言ってくれました」と嬉しそう。アルバイト当時、マスターから大阪弁を学んだそうだが「忘れられないのは“せや”ですね。ドラマでは使っていないですが、“せや”は相槌にも使えるし、それさえ覚えておけば会話になると教えてもらいました」と明かした。
“チェキ”を使って100枚ほどプライベートショットを撮ったという東出さんは「そのうちの30枚は犬。アルバムにしたいくらい」と、愛犬との散歩ショットを紹介。犬がリードを引っ張って嫌がる様子に「雨の時はお散歩もイヤイヤモードになるので、可愛いなと思って撮りました。雨を嫌がるなんて、なんかシティ・ボーイっぽいですよね」とデレデレだった。
《text:cinemacafe.net》
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