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『ヨアキム・トリアー オスロ三部作』作品情報

2026年2月13日 公開の映画作品 劇場公開
ヨアキム・トリアー オスロ三部作

あらすじ

【上映作品】
『リプライズ』(2006年/ノルウェー/106分/R15+)

作家を志す二人の青年エリックとフィリップ。成功と失敗、友情とすれ違い、希望と絶望。人生の“リプライズ=反復/再演”を複層的な語りで描き出した、ヨアキム・トリアーの長編デビュー作にして、後の作風がすでに結晶した青春映画。
出演:アンデルシュ・ダニエルセン・リー、エスペン・クロウマン=ホイネル、ヴィクトリア・ヴィンゲ、オッド=マグヌス・ウィリアムソン
配給:グッチーズ・フリースクール

『オスロ、8 月 31 日』(2011年/ノルウェー、スウェーデン、デンマーク/94分/PG12)

薬物依存症からの回復施設にいるアンデシュは、面接のために一日だけ街へ戻る許可を得る。過去の友人や恋人と再会しながら、自らの人生の空白と向き合う彼は、“取り返しのつかない決定的な一日”を静かに過ごすことになる。
出演:アンデルシュ・ダニエルセン・リー、ハンス・オラフ・ブレンネル、マリン・クレピン、イングリッド・オラワ、ヨハンナ・ヒェルヴィック・レダン、レナーテ・レインスヴェ
配給:グッチーズ・フリースクール

『わたしは最悪。』(2021年/ノルウェー、フランス、スウェーデン、デンマーク/128分/R15+)

30歳を目前に、恋愛・キャリア・自己像に揺れるユリヤ。人生の岐路での選択と後悔、関係の終わりと始まり―オスロの街を舞台に、“いまを生きること”の痛みと愛しさを鮮烈に描き、世界中で絶賛された現代映画のマスターピースにして「オスロ三部作」最終章。
出演:レナーテ・レインスヴェ、アンデルシュ・ダニエルセン・リー
配給:ギャガ

予告動画・特別映像

スタッフ

キャスト

作品データ

  • 2026年2月13日よりBunkamura ル・シネマ 渋谷宮下ほか全国順次公開
  • 原題
  • 公開日 2026年2月13日
  • 製作年
  • 製作国
  • 上映時間
  • 映倫区分
  • 配給会社
  • クレジット
ジャンル