【USJ】パーク史上最大レベルの水かけ祭りにゲスト大熱狂!“やり過ぎの夏”ついに開幕
15周年イベントを開催中のユニバーサル・スタジオ・ジャパンで30日(木)、翌7月1日(金)にグランドオープンする“15周年・やり過ぎの夏”に先がけプレスプレビューが…
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会場のグラマシーパークにて、パークの夏の風物詩である“水かけ祭り”に、15周年の“やり過ぎ”演出をプラスした「ウォーター・RE-BOOOOOOOORN(リ・ボーン)・パーティ」を初開催! 特別招待ゲストの約500名が待ち構えていると、大人気キャラクターのミニオンをはじめ、パークの仲間たちが続々と登場。エンターテイナーとゲストは水かけアイテムのウォーター・シューターで激しい水かけ合戦を繰り広げ、エリア全体がはちゃめちゃな大騒ぎ! 地上60mまで水が吹き上がるビッグ・ウォーター・キャノンによる圧巻の大噴射は今年も健在で、昨年比1.6倍増量の大量の水かけ演出に、多くのゲストがびしょ濡れ状態に。まさしく“15周年・やり過ぎの夏”にふさわしいイベントが開幕した。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、“RE-BOOOOOOOORN(リ・ボーン)! さあ、やり過ぎよう、生き返ろう。”をテーマに、3月18日に開業15周年イベントをスタート。“15周年・やり過ぎの夏”では、開催前から大注目の週刊少年ジャンプ(集英社)との初コラボレーション「ユニバーサル・ジャンプ・サマー」や、“リアル”な妖怪体験をパーク全体で満喫できる「ユニバーサル・妖怪ウォッチ・フェスティバル」などがスタートする。
(C) & (R) Universal Studios. All rights reserved.
協力:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
《シネマカフェ編集部》
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