カンヌ女優賞を受賞のダイアン・クルーガーに新旧恋人が祝福
第70回カンヌ国際映画祭で、『In the Fade』(英題)に主演したダイアン・クルーガーが女優賞に輝いた。ダイアンは同作で家族をネオナチ集団に殺害され、復讐を誓う妻を演じている。
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これを受け、過去10年に渡って交際していたジョシュア・ジャクソンが、オバマ元大統領の有名なフレーズ「イエス・ウィー・キャン」にかけて「イエス・シー・カンヌ」と祝福コメントをインスタグラムに投稿。「僕は彼女のすべての仕事に対する誠実さと献身ぶりを目の当たりにしてきた。彼女が認められて、僕は飛び上がるほどうれしいよ。一つ疑問なのは、なんで(彼女が認められるのに)そんなに時間がかかったのかってことだけど。おめでとう、ジョシュより」とダイアンを称え、ダイアンからも「ありがとう」の返信を受けている。
一方、ダイアンの現在の交際相手であるノーマン・リーダスは、受賞した際のダイアンの写真と共に「イエース」のキャプションでシンプルに祝福。それに対してダイアンは「Omg(オーマイガッド)!!!!!!!!!!!! ベイブ!!!!!!!!!」と喜びとノーマンへの愛情を炸裂させた。
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