『スーサイド・スクワッド』デヴィッド・エアー監督離婚へ
『スーサイド・スクワッド』などで知られる映画監督のデヴィッド・エアーが離婚を申請した。
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エアーはおよそ15年間に渡って連れ添った妻ミレヤとの離婚を7月29日(現地時間)付で申請している。
「TMZ」によればエアー監督は破局の理由を「和解し難い不和」としており、下は8歳から上は14歳までの4人の子どもをもうけたミレヤに扶養料を支払うことに同意しているという。2002年9月26日に挙式した2人に婚前契約は交わされていなかった。
エアーは脚本を執筆した2001年に『トレーニングデイ』『ワイルド・スピード』にはじまりハリウッドで大きな成功を収めており、『エンド・オブ・ウォッチ』や『フューリー』などの監督としても知られている。現在は『スーサイド・スクワッド』でも一緒に仕事をしたウィル・スミス主演のネットフリックス作品『Bright』(原題)に取り掛かっているところで、同ストリーミングサービスが創造的自由を与えてくれるものと称賛していた。
(C) BANG Media International
《シネマカフェ編集部》
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