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20世紀初頭を舞台に大邸宅“ダウントン・アビー”で暮らす貴族クローリー家とその使用人たちの生活を描いた、英国傑作ドラマを映画化した本作。この度、字幕版上映に加え、日本語吹替版の上映が決定。吹替版製作スタッフ・キャストはテレビシリーズより続投している。

映画版キャラクターポスターも一挙公開。黒を基調としたポスターには、世界中を虜にしたダウントンの愛すべきキャラクターが一堂に会し、高級感溢れる優美でシックな1枚に仕上がっている。

また、11月22日(金)にはムビチケ前売券(カード)が発売された。全国の上映劇場限定の前売特典には、クリスマスプレゼントや御年賀などにもぴったりなラグジュアリーなA5サイズのミニクリアファイル(数量限定)が付いてくる。
■吹替版製作スタッフ&キャストコメント
伊達康将(「ダウントン・アビー」日本語吹替版・演出)
初めてご覧になる方も十分に楽しめます。テレビシリーズからずっとご覧になっていた方は数倍楽しめると思います。
イギリスに興味のなかった方も、貴族の生活に興味のなかった方も、人間ドラマとして感動することをお約束できると思います。
一城みゆ希(ヴァイオレット・クローリー役)
大ヒットテレビシリーズ『ダウントン・アビー』、びっくりするようなストーリーの展開!
懐かしいシーンが新しい形で登場して、思わず涙が…。
是非、日本語吹き替え版で私たちに逢いに来て下さい! 劇場で皆様をお待ちして居ります!!
『ダウントン・アビー』は2020年1月10日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国にて公開。