Amazon、ドラマ版「ドラゴン・タトゥーの女」を制作へ 舞台は現在
Amazonがドラマ版「ドラゴン・タトゥーの女」の制作を企画しているという。
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製作はAmazon、レフト・バンク・ピクチャーズ、ソニー・ピクチャーズ・テレビジョンが行い、製作総指揮はレフト・バンク・ピクチャーズのCEOアンディ・ハリーズ(「ザ・クラウン」「アウトランダー」)がロブ・ブロック(「ナイト・マネジャー」)と務める。2人は「ストライクバック:極秘ミッション」でも、ともに製作総指揮を担当した。リスベットを演じる女優や脚本家はまだ決まっていないという。
「ミレニアム」シリーズはこれまで3回実写映画化され、『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』3部作ではノオミ・ラパス、『ドラゴン・タトゥーの女』ではルーニー・マーラ、『蜘蛛の巣を払う女』ではクレア・フォイがリスベットを演じた。
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