>>『ソング・トゥ・ソング』あらすじ&キャストはこちらから
数々の映画賞を受賞し、世界を魅了し続けるマリック監督とアカデミー賞3年連続受賞の撮影監督エマニュエル・ルベツキとのコラボレーションで、魔術的ともいえる映像美で描く愛と裏切りのラブストーリー。

特報映像では、何者かになりたいフリーターのフェイ役のルーニー、売れないソングライターのBV役のライアン、成功した大物プロデューサーのクック役のマイケル、夢を諦めたウェイトレスのロンダ役のナタリーの4人の人生がそれぞれ交錯する様子が描かれている。

「幸せはどこに?」と自分に問いかけ、絶望と孤独にもがきながらも人生で一番欲しかったものを見出していく様子が美しい映像によって紡がれていく。
同時に解禁された場面写真では、電飾に絡まりながらフェイとBVが見つめ合う姿や、クックとロンダがダイナーでダンスする姿などカップルショット。そのほか、フェイがギターを演奏する姿や音楽フェスでの一場面なども切り取られている。

『ソング・トゥ・ソング』は12月25日(金)より新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国にて公開。