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【ご招待】『密輸 1970』トークショー付き試写会に10組20名様

〆切り:6月21日(金)12:00まで

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『密輸 1970』© 2023 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & FILMMAKERS R&K. All Rights Reserved.
『密輸 1970』© 2023 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & FILMMAKERS R&K. All Rights Reserved. 全 2 枚
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〆切り:6月21日(金)12:00まで

日時:7月2日(火)18:30 開場/19:00 開演
※上映後にトークイベントを予定しています。21時40分頃終了予定

場所:日比谷図書文化館 日比谷コンベンションホール(千代田区日比谷公園1-4 地下1階)

舞台は、1970年代半ば、韓国の漁村クンチョン。海が化学工場の廃棄物で汚され、地元の海女チームが失職の危機に直面する。リーダーのジンスクは仲間の生活を守るため、海底から密輸品を引き上げる仕事を請け負うことに。ところが作業中に税関の摘発に遭い、刑務所送りになってしまう。そして2年後、現場から逃亡していた親友チュンジャが出所したジンスクに新たな密輸のもうけ話を持ちかけるが、大金を巡り、密輸王やチンピラらクセモノたちの思惑も絡み合い、命懸けの駆け引きが始まる――。

昨年サマーシーズンの韓国で500万人以上を動員した『密輸 1970』。2023年「第44回青龍映画賞」で最優秀作品賞を含む4冠に輝き、「第60回百想芸術大賞」では監督賞ほか4部門5ノミネートを果たした。“海女”と“密輸”という意表を突いた組み合わせが観る者の興味をそそる本作でダブル主演を務めるのは、韓国トップ俳優キム・ヘスとヨム・ジョンア。さらに、密輸王クォン役に「ムービング」で話題を呼んだチョ・インソン、チンピラのドリ役に『ただ悪より救いたまえ』のパク・ジョンミン、税関のジャンチュン役にベテラン俳優のキム・ジョンス、「Sweet Home -俺と世界の絶望-」などの注目の若手コ・ミンシまで、新旧の実力派俳優が勢揃い。

7月12日(金)の公開に先駆け、『密輸 1970』トークショー付き試写会に10組20名様をご招待。

【注意事項】 以下を必ずご一読いただき、ご了承の上ご応募ください。
※本試写会はご当選者様とお連れの方1名様のみお越しいただけます。
※本当選権利の譲渡、オークションでの転売等は固くお断りいたします。
※当日は必ず本メール画面またはプリントアウトをご提示ください。
※試写会は、映画全編をご覧いただく趣旨で行っております。開映後のご入場、ご退出はできませんのでご注意ください。また、消防法により、満席の際のご入場はいかなる理由の場合もお断りさせていただきます。
※当日お越しいただく際の交通費および宿泊費等はご当選者様・ご同伴者様のご負担となります。尚、当日本ベントが変更・中止となった場合でも、交通費等を主催者側がお支払いすることはございませんので、予めご了承ください。
※37.5度以上の発熱や咳などの症状がある場合は、ご来場をお控えください。
※いかなる理由でも、招待状の再発行はいたしません。また、招待状は開催日を過ぎると無効となります。
※場内でのご飲食および写真撮影、動画撮影、録音行為はいかなる場合も禁止いたします。
※都合により、トークイベントは予告なく変更、イベントが中止、日程変更となる場合があります。予めご了承ください。
※当日はメディアの取材が入る予定です。お客様が取材等で映り込む場合がありますので、予めご了承ください。



《シネマカフェ編集部》

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