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「全く新しい戦争映画」「絶対に映画館で観るべき」『ウォーフェア 戦地最前線』“没入体験”ポスター&特別映像

洋画実写第1位となる大ヒットスタートを切った『ウォーフェア 戦地最前線』から、泥と破片まみれになったコズモ・ジャーヴィス(「SHOGUN 将軍」按針役)の顔面アップを大胆に採用した映画感想ポスターと、感想入りの特別映像が解禁

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『ウォーフェア 戦地最前線』© 2025 Real Time Situation LLC. All Rights Reserved.
『ウォーフェア 戦地最前線』© 2025 Real Time Situation LLC. All Rights Reserved. 全 3 枚
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『シビル・ウォー アメリカ最後の日』アレックス・ガーランド監督が軍特殊部隊出身のレイ・メンドーサを共同監督に迎えたA24製作『ウォーフェア 戦地最前線』。公開週末の動員ランキングにて、洋画実写第1位となる大ヒットスタートを切った本作から、泥と破片まみれになったコズモ・ジャーヴィス(「SHOGUN 将軍」按針役)の顔面アップを大胆に採用した映画感想ポスターと、感想入りの特別映像が解禁された。

舞台は2006年、アメリカ軍特殊部隊8名の小隊は、イラクの危険地帯・ラマディでアルカイダ幹部の監視と狙撃の任務に就いていた。ところが、事態を察知した敵兵が先制攻撃を仕掛け、市街で全面衝突。小隊は逃げ場のないウォーフェア(=戦闘)からいかにして脱出するのかーー。

この度解禁されるのは、狙撃手エリオット役を演じたコズモ・ジャーヴィスが、彼とはわからないほど爆撃を受け戦地で泥と破片まみれになった顔面アップが採用されたポスター。

レイ・メンドーサ監督が「エリオットのために本作を作った」と語るほど、本作の核を担う重要人物であり、その存在感を強烈に刻み込むビジュアルとなっており、「これは、“戦場体験”だ」「息するのを忘れた」「全く新しい戦争映画」「音による没入感が凄い」「絶対に映画館で観るべき」といった、実際に劇場や試写で本作を体験した観客のコメントが一面に敷き詰められ、作品全編を貫く、唯一無二の緊張感を視覚的にも体現。まるで張り詰めた空気が迫ってくるかのような存在感を放っている。

あわせて解禁される特別映像も試写やSNS上で拡散されているコメントともに、本作の上映時間95分間を通して途切れることなく流れ続ける、不穏な空気を捉えたもの。本作ならではの“戦場の気配” を、さらに踏み込んで伝える映像に仕上がっている。

『ウォーフェア 戦地最前線』は全国にて公開中。



シビル・ウォー アメリカ最後の日
¥2,500
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

《シネマカフェ編集部》

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