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【ご招待】劇場アニメ『パリに咲くエトワール』特別合同試写会に100名様

〆切り:2月4日(水)23:59まで

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『パリに咲くエトワール』©「パリに咲くエトワール」製作委員会
『パリに咲くエトワール』©「パリに咲くエトワール」製作委員会 全 6 枚
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〆切り:2月4日(水)23:59まで

※ペア招待ではございません。ご当選者様1名様のみのご招待となります。

※鑑賞後、「#パリに咲くエトワール」「#パリエト」「#シネマカフェ試写会」をつけてネタバレにならない範囲での感想のご投稿をお願い致します。

※試写会後、会場にてアンケートへのご協力をお願い致します。

試写開催日時

日時:2月24日(火)18:30~開場/19:00~上映開始/谷口悟朗監督トーク付き(上映後)

会場:丸の内ピカデリー(〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目5−1 有楽町マリオン9F)

登壇者(予定):谷口悟朗監督

『ONE PIECE FILM RED』や『コードギアス 反逆のルルーシュ』を手掛けた谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』など多くのスタジオジブリ作品のキャラクターデザイン・原画をつとめた近藤勝也が初めてタッグを組んだオリジナルアニメーション『パリに咲くエトワール』

1912年、異国の地パリへやって来た画家を夢見る少女・フジコ。そして薙刀の名手でありながらバレエへの憧れを胸に秘める千鶴。ふたりの少女が、困難を乗り越え、互いに支え合いながらまっすぐに夢を追いかける姿が描かれる。

主人公の画家を夢見る少女・フジコの声を担当するのは若手実力派俳優として注目が集まる當真あみ。フジコとパリでともに夢を追う少女・千鶴を嵐莉菜が務める。そして、フジコと同じアパルトマンに暮らすロシア人の青年ルスラン役を早乙女太一が演じる。

本作の公開に先駆けて、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』特別合同試写会に100名様をご招待。

応募締め切り:2月4日(水)23:59

【注意事項】 以下を必ずご一読いただき、ご了承の上ご応募ください。


※本イベントは予告なく中止となる可能性、登壇者、開催日時が変更となる可能性がございます。

※いかなる場合でもイベント開始後、満員の際のご入場は固くお断りいたします。

※当選権利の譲渡、オークションでの転売等は固くお断りいたします。そのような行為が発見された場合は、当日の入場をお断りいたします。

※当日はメディアによる取材が入る可能性がございます。あらかじめご了承ください。

※会場までの交通費および宿泊費などはすべてご当選者様の自己負担となります。

※ご応募はお1人様1回のみでお願いします。

※当選者の方には応募期間終了後、メールにてご連絡いたします。

※当落のお問合せはお受けしておりません。

※体調がすぐれない場合はご来場をお控えくださいますよう、ご協力お願いします。

※応募いただいた場合は、【注意事項】に同意いただいたものとみなします。



あらすじ

20世紀初頭のパリ。
そこに日本からやってきたふたりの少女が暮らしていた。

一人は、夫を支えるよき妻となる将来を望まれながらも、画家を夢見るフジコ。
もう一人は、武家の家系に生まれ、ナギナタの名手ながらバレエに心惹かれる千鶴。
ある日、トラブルに巻き込まれたフジコを千鶴が偶然助けるが、それは幼い日に横浜で出会ったことがあるふたりの、運命的な再会だった。

千鶴の夢を知ったフジコは、同じアパルトマンに住む青年ルスランの母オルガが、ロシア出身の元バレリーナであることを知り、レッスンを依頼する。

東洋人であることで様々な壁にぶつかりながらも、ふたりは夢に向けて歩き出すが、ある日フジコの保護者である叔父さんが、失踪してしまう。

フジコと千鶴、ふたりはそれぞれの夢を掴むことができるのだろうか――。

劇場アニメ『パリに咲くエトワール』は3月13日(金)より全国にて公開。

《シネマカフェ編集部》

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