『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』が2月13日に公開を迎え、3日間累計で観客動員数26万2,665人、興行収入4億561万7,328円(2/15時点)を突破し、劇場アニメとしての週末興行収入No1の大ヒットスタートを切った。
シリーズ世界累計発行部数(デジタル版含む)7,300万部の大人気漫画「銀魂」。抱腹絶倒のギャグと壮絶アクション、そして人情や絆も詰め込んだ痛快エンターテイメントで、TV&劇場アニメ化、実写映画&配信ドラマ化され、2003年連載開始から約20年を経た現在も、「銀魂20周年プロジェクト」として全国のファンを盛り上げる大型な企画が続々と展開中。
そんな20周年プロジェクト最後の大トリとして、完全新作画で描かれる本作が公開。最も熱く泣ける珠玉の物語“吉原炎上篇”が、ついに映画化された。
劇場には、銀魂ファンをはじめ、多くの観客が来場し、新規ストーリーや『銀魂』ならではのサプライズ展開にSNSも大盛り上がりとなり、「アツい展開に途中からずっと号泣」「全編新しい作画にテンションが上がりっぱなし」「予備知識なしで誰でも楽しめる!」「冒頭からズルい…!!笑」などと話題に。
そして今回、入場者特典第2弾の詳細が発表。第1弾特典に続き、2月20日(金)より全ての上映劇場で1週間限定・数量限定で配布される今回の特典は、映画の印象的なシーンの原画を使用した「アニメ原画ステッカー 壱」。

クナイが頭に突き刺さった銀時や凛々しい表情を浮かべる新八と神楽、クナイを両手に構える月詠、戦闘モードの神威と、冷静沈着な阿伏兎、母を思い涙を流す晴太、眼光鋭い鳳仙が描かれた全8種となっている。
『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』は公開中。


