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バツイチの『七日の王妃』俳優イ・ドンゴン、新居に用意した娘の部屋を公開!「思春期が心配…」

俳優のイ・ドンゴンが、愛娘・ロアちゃんへの深い愛情と共に、父親として抱えてきた人知れぬ悩みを率直に打ち明けた。

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俳優のイ・ドンゴンが、愛娘・ロアちゃんへの深い愛情と共に、父親として抱えてきた人知れぬ悩みを率直に打ち明けた。

3月8日に放送されたSBSバラエティ番組『アラフォー息子の成長日記(憎いわが子)』では、最近新しい家へ引っ越したイ・ドンゴンの姿が描かれた。

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娘との約束を守る

以前、ロアちゃんに「引っ越したら絶対に部屋を作ってあげる」と約束していたイ・ドンゴンは、娘の目線に合わせて自ら描いた絵を飾り、棚にはロアちゃんの好きなものを心を込めて並べた。彼は飾り棚を整理しながら、満足げな表情を浮かべていた。

イ・ドンゴンの新居を訪れたお笑い芸人のキム・ジュノと俳優チェ・デチョルは、愛情たっぷりに作られたロアちゃんの部屋を見て感嘆の声を上げた。

イ・ドンゴンは「ロアのためにこの部屋を飾ってあげたかったんだ。もう小学3年生だからね。宿題をしたり、絵を思い切り気楽に描いたりしてほしい」と、娘だけの空間をプレゼントしたかった温かい理由を明かした。

(画像=SBS)

「一緒に暮らしていないパパ」の率直な悩み

普段ロアちゃんと会った時は何をして過ごすのかという質問に対し、イ・ドンゴンは「おじいちゃん、おばあちゃんの家に行ってご飯を食べて、キッズカフェに行って、一緒にお絵描きをする」と素朴な日常を伝えた。

続けて彼は「ロアに思春期が来た時、一緒に暮らしていないパパに対する考え方がどう変わるのか、まだ分からない」と、言葉を選びながら慎重に親としての本音を告白し、視聴者の視線を集めた。

イ・ドンゴンは2017年に女優チョ・ユニと結婚し、同年12月に娘・ロアちゃんが誕生。しかし、結婚から3年後の2020年に離婚した。ロアちゃんの親権はチョ・ユニが持ち、シングルマザーとして育てている。

(記事提供=OSEN)

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