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「今年のベストカップル」IU、ビョン・ウソクとの「21世紀の大君夫人」5話&6話ビハインドショットにファン歓喜

IUが、「21世紀の大君夫人」第5話と第6話のビハインドカットを自身のInstagramにアップ。ビョン・ウソクとの宮中パーティーでの2ショットには「今年のベストカップル」「ロイヤルカップルが素晴らしい!」といったコメントをはじめ、「なぜ私たちは1週間待たなければならないの」と次回配信が待ちきれないという声も

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「21世紀の大君夫人」(C) 2026. MBC. All Rights reserved.
「21世紀の大君夫人」(C) 2026. MBC. All Rights reserved. 全 5 枚
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ディズニープラス配信中の「21世紀の大君夫人」主演のIUが、先週末配信された第5話と第6話のビハインドカットを自身のInstagramに大量にアップ。ビョン・ウソクとの宮中パーティーでの2ショットには「今年のベストカップル」「ロイヤルカップルが素晴らしい!」といったコメントをはじめ、「なぜ私たちは1週間待たなければならないの」と次回配信が待ちきれない、といったコメントが相次いでいる。

本作は、もしも21世紀の韓国に王室が存続していたら、という架空の現代を舞台に、韓国最大の財閥家で実業家のソン・ヒジュと名ばかりの称号だけしか持たない孤独な王子・イアン大君が出会うことで、運命や身分の壁を超え、人生を切り開いていく新時代の王道ロマンティック・コメディ。

「21世紀の大君夫人」(C) 2026. MBC. All Rights reserved.

配信開始後わずか5日間で全世界におけるディズニープラス(米国はHulu)にて“歴代で最も視聴された韓国ドラマ”となり、さらに、日本国内のディズニープラスにおいても“歴代で最も視聴された韓国ドラマ”を記録(2026年4月時点)するなど、話題沸騰中だ。

第5話では、幼い王イ・ユン(キム・ウンホ)も同乗したヒジュの高級スポーツカーが何者かによって細工され、イアン大君が身を挺して暴走を止めたその後、病院でお互いを心配する2人が描かれた。

総理ミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)のヒジュへの思いを知り、彼女の身を案じて契約結婚を解消しようとしたイアン大君だったが、「妥協しないで 後退もせず 譲歩もしないで」と凜として強気で振る舞い続けるヒジュ。

そして第6話では、王宮で開かれた大妃ユン・イラン(コン・スンヨン)主催の盛大なパーティー<内進宴>で、世紀のカップルが復帰。ワルツを披露した後、大妃や総理ら大勢が見守る前でイアン大君がヒジュにプロポーズする場面が描かれた。

第5話のビハインドカットには、病室のベッドでおどけてみせるビョン・ウソクの貴重な姿もあり、「ビョン・ウソクとIUの病院のシーンが大好き」「ヒジュ・イアンのケミが素晴らしい」「5話のヒジュかっこいい」「ヒジュ大好き」など、英語や韓国語のコメントが続々。

また、第6話の“正装”した2人や、ワルツの練習風景のビハインドカットに対しては、「MBCドラマベストカップル賞」「今年のベストカップル、今年のベストドラマ」「ロイヤルカップルが素晴らしい!」「とても甘い今夜のワルツダンス」と言及が相次ぎ、「なぜ私たちは1週間待たなければならないの」「次のエピソードまで生き残るぞ」と早くも次回が待ちきれない、という声も。

Xでも「ウソクとのツーショット沢山UPしてくれてる~」「ワルツの練習!!!最高だったシーン」「ワルツのシーン好きすぎて10周目」などなど、反響が寄せられている。

「21世紀の大君夫人」はディズニープラス スターにて独占配信中(全12話/毎週金・土曜1話ずつ配信)。


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《上原礼子》

「好き」が増え続けるライター 上原礼子

出版社、編集プロダクションにて情報誌・女性誌ほか、看護専門誌の映画欄を長年担当。海外ドラマ・韓国ドラマ・K-POPなどにもハマり、ご縁あって「好き」を書くことに。ポン・ジュノ監督の言葉どおり「字幕の1インチ」を超えていくことが楽しい。保護猫の執事。LGBTQ+ Ally。レイア姫は永遠の心のヒーロー。

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