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ゼンデイヤ×ロバート・パティンソン、祝福か修羅場か…結婚式はどうなる!?『ドラマなふたり』予告編

ゼンデイヤとロバート・パティンソン主演、A24のラブストーリー史上No.1ヒットとなった最新作『The Drama』の邦題が『ドラマなふたり』に決定。併せて、予告編、ポスタービジュアルが解禁となった。

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『ドラマなふたり』© 2026 Dramatic Movie Rights LLC. All Rights Reserved.
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ゼンデイヤとロバート・パティンソン主演、A24のラブストーリー史上No.1ヒットとなった最新作『The Drama』の邦題が『ドラマなふたり』に決定。併せて、予告編、ポスタービジュアルが解禁となった。

ボストンのカフェで運命的な出会いを果たしたチャーリー(ロバート・パティンソン)とエマ(ゼンデイヤ)。結婚式まであと7日と迫った夜、付添人の親友夫婦と4人での食事中、これまでにやらかした最悪の行いを告白することに。

軽い気持ちで始めたゲームだったが、エマの【最悪の秘密】に全員がドン引き。チャーリーは、エマには想像を絶する別の顔があるのではないかと恐れを抱く。幸せの絶頂は一転、疑心暗鬼のどん底へ。結婚式の準備を止める術はなく、ついに当日を迎え――。

この度解禁される予告編は、“誰もが羨む理想のカップル”だったチャーリーとエマが、結婚式直前、エマの“告白”をきっかけに、幸せの絶頂から一転し、“地獄のウエディング”へ向かって爆走していく様子を捉えている。

「つまりチャーリーは、初めての…」「初恋? そうかも」――結婚式まであと7日、チャーリーとエマは完璧に幸せな2人。しかし、「今までにした一番ひどいことは?」という軽いノリで始まった“告白ゲーム”が、全てを狂わせていく。

「実は昔…」と、エマが明かしたある秘密。「本気なの?」「ふざけないで」友人たちは激昂、チャーリーも愛する相手の知られざる過去を知ってしまったことで、結婚目前の関係が大きく揺らぎ始めてしまう。

突如崩れていく平穏な日常、そして、一体何があったのか血まみれのタキシード姿のチャーリーと、ウエディングドレス姿のままアルコールをあおるエマ。

幸せな未来へ向かうはずだったカップルを待ち受けるのは祝福か、それとも修羅場か。“最悪の秘密”に翻弄されていく2人の姿が畳みかけるように映し出され、これから始まる“地獄のウエディングロマンス”を予感させる、スリリングで大胆な予告映像となっている。

予告の最後にチャーリーがつぶやく「ドラマすぎるよ」のセリフも印象的。さらに、「※カップルでのご来場は自己責任で」と注意事項が添えられている。

また、ポスタービジュアルは、カメラ目線でぴったりと寄り添い、エマが婚約指輪を誇らしげに見せる姿を捉えたもの。

まるで誰にも邪魔されない2人だけのプライベートな瞬間を覗き見しているかのような、幸福感に満ちたビジュアルだが、そんな幸福感を一気に打ち消すように添えられたコピーは「こんなドラマになるなんて。」――。甘くロマンティックな空気の奥に、“不穏さ“がじわりと滲み出る、強烈なコントラストを放った1枚となっている。

『ドラマなふたり』は8月21日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国にて公開。



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《シネマカフェ編集部》

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