※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

『主君の太陽』俳優ソ・ジソブが“13年ぶり”にSBSドラマ出演!「故郷のような場所で幸せに撮影した」

俳優のソ・ジソブが、『主君の太陽』以来13年ぶりとなるSBSドラマへ出演となる心境を語った。

韓流・華流 韓ドラLIFE
注目記事
『主君の太陽』俳優ソ・ジソブが“13年ぶり”にSBSドラマ出演!「故郷のような場所で幸せに撮影した」
『主君の太陽』俳優ソ・ジソブが“13年ぶり”にSBSドラマ出演!「故郷のような場所で幸せに撮影した」 全 1 枚
/
拡大写真

俳優のソ・ジソブが、『主君の太陽』以来13年ぶりとなるSBSドラマへ出演となる心境を語った。

【写真】47歳ソ・ジソブ、リゾート気分な夏ショットにファン悶絶「イケオジすぎて反則」

6月1日、ソウルで開催されたSBSドラマメディアデー「SBS DRAMA: NEXT EPISODE」。

第2部には、SBS新金土ドラマ『キム部長』(原題)のイ・スンヨン監督と主演のソ・ジソブ、さらに来年放送予定の新金土ドラマ『勝算あります』(原題)のクォン・ダソム監督、イ・ジェフン、ハヨン が出席し、作品について語り合った。

ドラマ『キム部長』で主演を務めたソ・ジソブは、2013年のドラマ『主君の太陽』以来、13年ぶりとなるSBSのドラマ出演となった。

これについて、「僕はSBSドラマでデビューしたので、SBSは故郷のような場所なんです。久しぶりに戻ってきましたが、とても気楽で幸せな気持ちで撮影できました」と心境を明かした。

さらに同ドラマ内で披露したアクションについては、「『キム部長』のアクションは、物語を進めるために必要なものでもありますが、基本的にはキム部長や仲間たちの感情が込められたアクションが多いと思います。ナイフ、銃、車、爆発など、さまざまなアクションが登場し、爽快感を味わっていただけると思います」と説明した。

(写真=SBS)

ドラマ『キム部長』は“世界で最も平凡な父親”が、最愛の娘を取り戻すために“この世で最も危険な男”となって戦う、元工作員の父親を描いたアクション・サスペンスドラマ。6月26日に初放送される。

(記事提供=OSEN)

【関連】筋肉ムキムキ、演技もカンペキ!! 注目される“アスリート出身俳優の系譜”

【関連】『広場』でアクションに挑んだソ・ジソブ、撮影のことは妻に秘密!?

【関連】『ごめん、愛してる』が再ブレイク中!ソ・ジソブ、“チャ・ムヒョク”完全再現に大反響

《韓ドラLIFE》

特集

この記事の写真

/