※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

「ストレンジャー・シングス」ミリー・ボビー・ブラウン&デヴィッド・ハーバー、Netflixの新作ドラマの父娘役で再共演へ

「ストレンジャー・シングス」で親子を演じたデヴィッド・ハーバー&ミリー・ボビー・ブラウンが、Netflixの新作ドラマで再び共演することが分かった。

最新ニュース ゴシップ
注目記事
ミリー・ボビー・ブラウン、デヴィッド・ハーバー 写真:REX/アフロ
ミリー・ボビー・ブラウン、デヴィッド・ハーバー 写真:REX/アフロ 全 2 枚
拡大写真

「ストレンジャー・シングス」で親子を演じたデヴィッド・ハーバー&ミリー・ボビー・ブラウンが、Netflixの新作ドラマで再び共演することが分かった。「アドレセンス」を手がけたジャック・ソーンが脚本・製作総指揮を務めるタイトル未定のスパイ・スリラードラマで、2人は父娘役を演じる。ジャック・ソソーンは、ミリー・ボビー・ブラウン主演の『エノーラ・ホームズ』シリーズでも脚本を担当している。製作はA24。デヴィッド・ハーバーとミリー・ボビー・ブラウンは、主演に加えて製作総指揮も務める。

Netflixによると、デヴィッド・ハーバーが演じるのは、失脚した元FBI捜査官で、現在はセキュリティの専門家として活動するマット・ウルフ。父の背中を追ってFBI捜査官となった娘レベッカ(ミリー・ボビー・ブラウン)とは疎遠になっていたが、レベッカが任務中に姿を消したことで、マットは自分がいた頃とは大きく変化した現場に再び身を投じることになる――というストーリー。

ドラマファンからは「つまり、別のユニバースでホッパーとイレブンが再タッグを組むみたいなものだな。最高だ!」「『ストレンジャー・シングス』を観てきたファンはどうしたって観たくなる!」「こんなに早くこの親子の共演を見られるとは思っていなかった。うれしい」といった声が寄せられている。


《賀来比呂美》

休日は猫とお酒と海外ドラマ♪ 賀来比呂美

大学で映画学を専攻、卒論のテーマに『ガタカ』を取り上げる。卒業後は映画やドラマのロケ地で有名なバンクーバーに留学し、街中に溶け込むベニチオ・デル・トロやアイス・キューブを見かけて大興奮。映画三昧の生活を送る。帰国後、数社を経て雑誌編集者として出版社に勤務。シニアの愛猫と過ごす時間を増やすべく、2016年からフリーランスライターに。執筆ジャンルは映画、音楽、ペットなど。人の話を聞くのが大好きで、俳優、ピアニスト、医師など数百名への取材経験あり。

+ 続きを読む

特集

この記事の写真

/

関連記事

【注目の記事】[PR]