※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

「風、薫る」第85回あらすじ・場面写真 直美は、文の願いを叶えるためにある場所を訪ねる…7月24日放送

見上愛と上坂樹里がW主演を務める、連続テレビ小説「風、薫る」第85回が7月24日(金)に放送となる。

最新ニュース テレビ
注目記事
「風、薫る」第85回©NHK
「風、薫る」第85回©NHK 全 9 枚
拡大写真

見上愛と上坂樹里がW主演を務める、連続テレビ小説「風、薫る」第85回が7月24日(金)に放送となる。

文明開化が急速に進む明治時代、それぞれに生きづらさを抱えた2人の女性・りんと直美は、当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦うまだ、女性の職業が確立されていない激動の社会を舞台に、看護学を学んだトレインドナース(正規に訓練された看護師)として、医療看護の世界に新たな風を起こした幸せを求め生きるちょっと型破りな2人のナースの冒険物語。

見上愛が一ノ瀬りん、上坂樹里が大家直美を演じるほか、佐野晶哉、生田絵梨花、多部未華子、原田泰造、水野美紀、坂東彌十郎らが出演する。

「風、薫る」第85回©NHK

第17週のタイトルは、「脈動」。

直美(上坂樹里)は、文(内田慈)の願いを叶えるためにある場所を訪ねる。

「風、薫る」第85回©NHK
「風、薫る」第85回©NHK

寛太(藤原季節)の手を借りて向かった先は海が見える神社だった。

「風、薫る」第85回©NHK
「風、薫る」第85回©NHK

【第17週】「脈動」
直美(上坂樹里)は、自分のお守りと同じ柄の髪飾りを持つ文(内田慈)が自分の母親なのではないかと疑い始める。


そんなある日、元気のない直美が気になった環(英茉)は、新潟のりん(見上愛)に手紙を書く。



《シネマカフェ編集部》

特集

この記事の写真

/

関連記事

【注目の記事】[PR]