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『殺し屋たちの店2』“S級キラー”の玄理が本領発揮!規格外のポテンシャルから目が離せない!

Disney+オリジナルシリーズ『殺し屋たちの店2』に出演する女優の玄理(ヒョンリ)が、ひときわ存在感を放ち注目を集めている。

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Disney+オリジナルシリーズ『殺し屋たちの店2』に出演する女優の玄理(ヒョンリ)が、ひときわ存在感を放ち注目を集めている。

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玄理は、Disney+オリジナルシリーズ『殺し屋たちの店2』を通じて、これまでにない強烈な存在感を見せ、視聴者を魅了している。

7月22日に配信開始となった同作で、玄理はバビロン東アジア支部の傭兵チームのリーダーであり、作戦現場を指揮する中核的存在であるS級キラー「キュー(Q)」役として登場。作品全体の緊張感とスケール感を力強く支えている。

カリスマ性と強烈な存在感で視線を引きつける

玄理は初登場から、流暢な日本語とファム・ファタールを思わせる強烈な雰囲気で、一気に視線を引きつけた。

弟ジェイ(演者 岡田将生)との電話では、「仕事中だから邪魔しないで、早く用件だけ言って」という短いセリフだけで、揺るぎないカリスマ性を披露した。

また、ジェイからチョン・ジンマン(演者イ・ドンウク)が覚えているかと尋ねられた際には、「覚えてるよ」という一言だけで強烈なインパクトを残した。

玄理は、冷静でありながら余裕に満ちたキャラクターの雰囲気を完成させ、これから展開される物語への期待感をさらに高めた。

第3話・4話では「キュー」の物語が本格的に展開された。

過去の作戦遂行中に出会ったチョン・ジンマンと再び関わることになったキューの過去が明らかになったのだ。清掃員に変装していたキューは、テロリストに捕らえられる危機的状況でも余裕を失わず、ジンマンの前で自身の本当の実力を見せるなど、予測不能な行動で作品への興味をさらに高めた。

(写真=© 2026 Disney and its related entities)

高難易度のアクションや卓越した語学力で“S級キラー”の魅力を表現

このカリスマ性は、アクションシーンでも存分に証明された。

玄理は、一刀流の剣術から高強度の打撃アクションまで自らこなし、キューだけが持つ独自のアクションスタイルを完成させた。

ソ・ミンヘ(演者クム・ヘナ)との正面対決では華麗なアクションを披露し、クサナギ(演者チョン・ユナ)の指示を受けてベイル(演者チョ・ハンソン)に先に手を差し伸べる場面では、チームワークと信頼を重視する価値観を見せ、キャラクターにさらなる立体感を与えた。

玄理はキューというキャラクターを通じて、冷徹なキラーとしてのカリスマ性と、人との関係の中で垣間見える人間味を同時に表現し、『殺し屋たちの店2』における新たな軸を作り上げた。

玄理は、バビロン東アジア支部の傭兵チームのリーダーであり、暗殺とスパイ活動に特化したS級最精鋭女性キラー「キュー」を完璧に演じ切っている。これまで見せてきた知的で洗練されたイメージを超え、強烈なカリスマ性と大胆なアクションを兼ね備えた新たな一面を披露している。

韓国語、日本語、英語に堪能という語学力もキャラクターに自然に溶け込ませ、グローバル組織の中核人物であるキューとして強い印象を残している。

(写真=© 2026 Disney and its related entities)

なお、玄理が活躍中の『殺し屋たちの店2』は、過酷な引き継ぎを終え、ショッピングモール「マーダーヘルプ」の新たな代表となったジアン(演者キム・へジュン)が、生還したジンマンと共にグローバル勢力バビロンに立ち向かい、本格的な反撃を繰り広げるスタイリッシュ・アクションシリーズだ。

毎週水曜日に2話ずつ、全8話構成でDisney+にて配信されている。

『殺し屋たちの店2』は、シーズン1から2年ぶりに新シーズンが復活。イ・ドンウク、キム・ヘジュン、チョ・ハンソンら前作の出演者の多くが引き続き出演し、視聴者を喜ばせている。

(記事提供=OSEN)

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