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顔に異変、舞台は飛行中のジェット機…!全米・全世界初登場No.1『クレイフェイス』本編映像

DCスタジオが新たなジャンルへ踏み込む本格心理スリラー『クレイフェイス』の本編映像が到着した。

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『クレイフェイス』© DC Studios. All Rights Reserved.
『クレイフェイス』© DC Studios. All Rights Reserved. 全 4 枚
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DCスタジオが新たなジャンルへ踏み込む本格心理スリラー『クレイフェイス』の本編映像が到着した。

「バットマン」シリーズを代表するヴィランのひとりとして知られるクレイフェイス。本作が描くのは、単なるヴィランの恐怖ではない。

若き実力派スターとして成功を掴みかけたマット・ヘーゲン(トム・リス・ハリス)は、ある事件によってキャリアも名声も、そして俳優にとって何より大切な顔さえも失ってしまう。全てを取り戻したいという切実な願いは、やがて執着へと変わってしまう――。

『クレイフェイス』© DC Studios. All Rights Reserved.

日本初公開となった今回の本編映像の舞台は、上空を飛行するジェット機。ある事件によって顔に深刻な損傷を負ったマット・ヘーゲンは、再起をかけて危険な治療を受ける。しかし、機内で突然、顔に異変が起こり始め、機内のトイレへと駆け込む。誰にも助けを求められない状況で、異変は次第に深刻さを増していく。

本編映像では、トム・リス・ハリスの迫真の演技と、特殊メイク・VFXによる驚異的な表現が融合している。

本作は、10月23日より全米3,458館で公開。全米公開初週末となる10月23日~25日の3日間で興行収入約2,400万ドル(約37.7億円)を記録し、全米週末興行ランキング初登場No.1を獲得。海外76市場でも約1,900万ドルを記録。全世界オープニング興行収入は約4,300万ドル(約67.5億円)に達し、全世界週末興行ランキングでも初登場No.1に輝いた。
※興行収入は10月25日時点の週末推定値。1ドル157円換算。

『クレイフェイス』© DC Studios. All Rights Reserved.

Rotten Tomatoesでは、批評家スコア75%に加え、認証済み観客によるスコアが94%を記録(10月26日時点)。全米の劇場観客を対象とした出口調査「CinemaScore」でも、A−(マイナス)という高評価。ホラージャンルの映画としては異例の高さで、『オブセッション 災愛』や、『WEAPONS/ウェポンズ』に並ぶ評価A−を上回る評価は『罪人たち』のAのみ。

日本最速試写では、「想像を遥かに超える大傑作!一本の『本格心理ホラー・スリラー』としての完成度が凄まじい!」「ただ怖いだけじゃない、心に深く残る作品」「恐ろしいのに哀しくて、心臓バックバクなのに前のめりで観入った」「トム・リス・ハリスの怪演に惹きつけられた!!!!」など熱量の高い感想がSNS上に上がっている。

『クレイフェイス』は10月30日(金)より全国にて公開。

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《シネマカフェ編集部》

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