あらすじ
日本人初のノーベル文学賞を受賞した川端康成が40年余りにわたり書き記し、日本文学の最高峰とも言える122篇もの珠玉の作品の中から短編6作品を映像化。新進気鋭の4人の監督が、日本を彩る“桜”を共通テーマとしてオムニバス形式で綴る、美しくもエロティシズムあふれる崇高な映像詩集。
スタッフ
- 監督
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坪川拓史
- 監督
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三宅伸行
- 監督
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岸本司
- 監督
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高橋雄弥
作品データ
- 2010年3月27日よりユーロスペースにてモーニング&レイトショー公開
- 原題
- 公開日
2010年3月27日
- 製作年
- 製作国
- 上映時間
- 映倫区分
- 配給会社
- クレジット© 「掌の小説」製作委員会
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