サム・スミス、声帯回復せず手術へ…「結構ナーバスになってきた」
サム・スミス(23)が声帯の手術を受けることになった。
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予定されていたオーストラリアや日本などでの公演を声帯出血を理由に中止しているサムは、その手術に伴い6から8週間歌うことができなくなるため「ショック」を隠せないようだ。
インスタグラムに写真を投稿したサムは「悪いニュース。来週手術を受けるんだ。だから、結構ナーバスになってきたよ。これをすることによって、8週間後にいままでにないくらい歌えることになるんだ。だからする価値のあることだよ」とキャプションを添えている。
さらに、ツイッターでは「みんな、ここ10日間声帯の回復に努めてきたけど、残念ながらよくならずに手術を受けることになったってことを残念ながら発表します。パフォーマンスする予定だったショーやイベントができないことが本当に残念だよ。6週間から8週間したらまた帰ってこれるって医者は言っているんだ。またみんなに歌を届けるのを楽しみにしているよ」とコメントしている。
先日には手術のためにアメリカ入りをするとサム本人が認めていた。
6月のワイルド・ライフ・フェスティバルや8月に開かれるT・イン・ザ・パークなどの公演を行うかどうかについては、まだコメントが出されていない。
(C) BANG Media International
《シネマカフェ編集部》
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