岩田剛典&高畑充希、萌える恋の“胸キュン”シチュエーション7選!『植物図鑑』
「EXILE/三代目J Soul Brothers」のパフォーマー・岩田剛典と、朝ドラ「とと姉ちゃん」でも話題の高畑充希がW主演で贈る『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』。このほど、岩田さん演じる“植物系王子様”
映画
邦画ニュース
-
「思ったよりお似合い」イ・ジョンソクとムン・ガヨン、香港での目撃談が話題!
-
岩田剛典&高畑充希、2人の行方は? Flowerが歌う『植物図鑑』ミュージックトレーラー公開
-
「短くて面白い」が選ばれる新時代――新たな配信サービスの挑戦

物語は、何のとりえもないごく普通の女の子・さやか(高畑さん)が、ある夜帰宅すると、マンションの前で生き倒れているひとりの青年・樹(岩田さん)を発見するところから始まる。なぜか樹は、さやかの家に「半年間」いつくことになり、2人の奇妙な同居生活がスタート。でも、樹は意外にも料理上手で、さやかの知らなかった「野草」の世界を優しく教えてくれるのだが…。
料理姿も披露しながら、謎多き一面もあり、女性にとってあこがれの“王子様”を、“岩(がん)ちゃん”こと岩田さんがハマリ役で演じる本作。今回、本作の場面写真とともに、女性なら必ず共感する(?)胸キュン必至の恋のシチュエーション7つに迫った。
(1)紳士的エスコート
足場の悪いところでは、「ほら、つかまって!」とさりげなく手を差し伸べてくれる紳士ぶり。つなげた手からドキドキが伝わってしまいそうだけど、いつまでも「離したくない」のが本音!?
(2)爽やか料理男子
料理が作れる男性がポイント高いことはもはや常識! シャツの袖をまくり、フライパンをもつ上腕の筋にもキュンとしちゃうこと間違いなし。
(3)駅までお迎え
帰りが遅くなった日、女性ひとりでは夜道はあぶないからと、最寄りの駅まで迎えに来てくれる。「私のこと、そんなに心配してくれてるんだ」という“特別感”に胸キュン!
(4)後ろハグ
好きな人に抱きしめられると、やっぱりドキドキ。中でも後ろから抱きしめられるのは、「守られてる!」という安心感もあって、さらにキュンキュンしちゃう。
(5)お姫様かんむり
川岸に咲いている春の野の花で、花かんむりをササッと作れちゃう男子…。普通に考えたらちょっと引きそうだけど(?)、その花かんむりをそっと頭にのせてくれたらお姫様みたい!
(6)ひざポン
ひざの上に丸めた手をポンとおいて、子犬みたいな笑顔で甘えてくる男子。たまには甘えられるのも、母性本能くすぐられてキュンとしちゃう!
(7)“N・H・K”
「二の腕をひっぱってキス」のこと。自分の胸に強引に彼女を引き寄せ、耳元で甘い言葉をささやいて…キス! ふだんは癒やしの植物系でも「大事なところでは男らしく決めてほしい!」という、すべての女性の願いを叶える胸キュンの“王道”名シーンとなっている。
『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』は6月4日(土)より全国にて公開。
《シネマカフェ編集部》
特集
関連記事
この記事の写真
/