ジョー・マンガニエロ、新作『バットマン』映画でデスストローク役に!
ベン・アフレック主演の新作『バットマン』映画で悪役デスストロークを演じるのがジョー・マンガニエロであることがわかった。
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先日、同作品の脚本と監督も務めているベンは悪役としてデスストロークが登場することを明かしており、この役を演じているのがジョーだということが発覚するまでそれほど時間はかからなかったかたちだ。
いまのところデスストロークがメインの悪役なるかは分かっていないが、重要な役どころになることは間違いなさそうだと「Deadline」は報じている。
今年公開された『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』からバットマン役を務めているベンは、8月末にカメラに向かって睨みをきかせながら登場するスレイド・ジョセフ・ウィルソンまたの名をデスストロークの姿が映し出されたショートビデオを自身のツイッターで公開していた。
さらにベンが公開した動画の終わりのほうにはチタンクールの簡易エアーコンディショナーが映し出されていたため、ファンの間ではDCコミックの悪役としてお馴染みのミスター・フリーズも登場するのではないかとうわさされている。
(C) BANG Media International
《シネマカフェ編集部》
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