テッサ・トンプソン、実写版『わんわん物語』への出演交渉中
『マイティ・ソー バトルロイヤル』のヴァルキリー役、「ウエストワールド」のシャーロット・ヘイル役で知られるテッサ・トンプソンが、ディズニーの実写版『わんわん物語』に声優として出演するかもしれない。
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2005年に「コールドケース 迷宮事件簿」でデビューしてからは、主にテレビで経験を積んできたテッサ。ここ数年は前述したような大作への出演を次々とこなし、頭角を現してきた。現在は2015年に出演した『クリード チャンプを継ぐ男』の続編『CREED 2』(原題)の撮影を終え、『メン・イン・ブラック』のスピンオフ映画への出演を控えている。
実写版『わんわん物語』のキャラクターの大半は、同じく実写版の『美女と野獣』や『ジャングル・ブック』のようにCGで描かれるという。『レゴニンジャ ザ・ムービー』のチャーリー・ビーン監督がメガホンを取り、2019年に開始するディズニー独自のストリーミングサービスで配信予定。
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