アーミー・ハマー、次期『バットマン』報道にコメント
先週、ベン・アフレックがジミー・キンメルのトーク番組に出演し、バットマン役を卒業したことを認めた。
最新ニュース
ゴシップ
-
ドラマ部門演技賞はヒョンビン、パク・ボヨンが感激の受賞 第62回百想芸術大賞発表
-
ワンダーウーマンが“バットマン”に変身!? 「マスクを着けたときすごく興奮した」
-
6月2日(火)に特別講座を無料開催! 「マネー・ライフプランセミナー」&「A24期待作トーク」イベント【PR】
そこで、注目されているのは「誰が次のバットマンなのか」ということだ。最も有力とみられているのが、10年以上前に企画が立ち消えになってしまったジョージ・ミラー監督の『Justice League: Mortal』で、バットマン役を務めるはずだったアーミー・ハマー。すでに交渉の最終段階に入っていると伝えられたアーミーだが、この件について「Yahoo!Movies」に「キャスティングに権限のある人たちから、『興味はあるか?』って聞かれていないし、脚本が仕上がったのかどうかも知らないんだ」と否定した。「製作が間近だとは思わないけど、いま確実に言えるのは、ぼくのこれからの都合を誰も聞いてきていないってことさ。すごく残念な話だけど」。
「The Wrap」によれば、ワーナー・ブラザースは、次期バットマンに46歳のベンよりもずっと若い俳優を希望しているという。アーミーは32歳だが、さらに若い俳優がキャスティングされる可能性が高いようだ。
特集
この記事の写真
/

