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連載25周年を迎え、日本だけでなく海外でも多くのファンをもつ「名探偵コナン」。中でも劇場版は、2013年公開の17作目『名探偵コナン 絶海の探偵』(最終興収36.3億円)から6作品連続で最高興収記録を更新という前代未聞の偉業を達成中。

そんな中、劇場版史上初となる海外、シンガポールを舞台に、京極真が劇場版初登場を飾った『紺青の拳』が、4月12日に公開。先日8月23日には4Dアトラクション上映がスタートしたばかり。
3日間の興行収入は5770万円を記録し、これにより、公開から136日間で観客動員716万4,729人、興行収入91億8,270万2,500円を記録。シリーズ屈指の人気キャラクター・安室透が活躍する前作『ゼロの執行人』の91億8,000万円を超え、この度驚異の7年連続シリーズ最高興行収入の記録を更新したことになる。

『名探偵コナン 紺青の拳』4Dアトラクション出国上映は8月23日(金)より公開中。