ドラマの舞台は、都内のとあるバッティングセンター。わけあって夏休みにアルバイトをすることになった関水さん演じる17歳の女子高生・夏葉舞と、「バットのスイングだけで、その人がどんな悩みを抱えているかわかる」という仲村さん演じる元プロ野球選手が、毎回バッティングセンターに現れる悩める女性たちを、“野球論”で例えた独自の“人生論”で解決へと導いていく物語。

今回、“悩める女性”として1話から8話に登場するのが板谷由夏、木南晴夏、佐藤仁美、武田玲奈、深川麻衣、堀田茜、山崎夢羽、山下リオ。仕事、家庭、人間関係…“八者八様”の悩みは誰の身にも起こりうる、思わず共感してしまうリアルな出来事ばかり。彼女たちがバッティングセンターでどんな答えを見つけるのか? 8人の女性たちの心の変化を、野球論を通して描いていく。
また、関水さんと仲村さん2人の表情がよく分かる、“もうひとつのメインビジュアル”が到着。第1弾とは対照的なデザインとなっている。

さらに主演2人が6月18日(金)に東京ドームで行われる「横浜DeNAベイスターズ vs 広島東洋カープ」の始球式に登場することも発表された。