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ミランダの悪魔ぶりは健在? “その後”垣間見える『プラダを着た悪魔2』予告編

映画『プラダを着た悪魔2』より、先行映像に続き、ミランダ、アンディ、エミリー、ナイジェル…彼女たちのその後が垣間見える予告編が公開された。

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『プラダを着た悪魔2』(C) 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.
『プラダを着た悪魔2』(C) 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved. 全 4 枚
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映画『プラダを着た悪魔2』より、先行映像に続き、ミランダ、アンディ、エミリー、ナイジェル…彼女たちのその後が垣間見える予告編が公開された。

『プラダを着た悪魔』は、N.Y.でジャーナリストを目指すアンドレア(アン・ハサウェイ)が、ファッション業界のトップ誌「ランウェイ」のカリスマ編集長ミランダ(メリル・ストリープ)のアシスタントに採用され、奮闘する日々を送る、時代を席巻した働く女性のバイブル。本作は、その続編。


今回公開されたのは、ミランダ、アンディ、エミリー(エミリー・ブラント)、ナイジェル(スタンリー・トゥッチ)らお馴染みの面々が顔を揃えた編集会議も観られる予告編。

自信とたくましさを兼ね備え、「ランウェイ」編集部を久しぶりに尋ねるアンディ。ファッション界の頂点に君臨し続け、より一層の磨きのかかったミランダとナイジェルの名コンビも健在ながら、ミランダはあのころを思い出させる怪訝な顔でアンディを見つめ言い放つ、毒舌っぷりも変わらず。そして、かつてのように世界を飛び回るミランダへ同行しながら、アンディが忙しく奔走する。後半には、ミランダのアシスタントを務めていたエミリーの姿も。「幻覚をみているのかしら?」と、こちらも皮肉たっぷりだ。


また、US版ティザービジュアルも到着。大きくモノクロに映し出された4人と、その表情に重なるように大きく配置された“2”の文字が、続編の幕開けを告げるかのよう。

『プラダを着た悪魔2』は5月1日(金)より公開。


《シネマカフェ編集部》

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