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【ご招待】『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』特別試写会に50名様

〆切り:7月20日(月・祝)23:59まで

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『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』©遠藤和/小学館 ©2026「ママがもうこの世界にいなくても」製作委員会
『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』©遠藤和/小学館 ©2026「ママがもうこの世界にいなくても」製作委員会 全 2 枚
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〆切り:7月20日(月・祝)23:59まで

※ペア招待ではございません。ご当選者様1名様のみのご招待となります。

※鑑賞後、「#ママがもうこの世界にいなくても」「#シネマカフェ試写会」をつけてネタバレにならない範囲での感想のご投稿をお願い致します。

試写開催日時

日時:8月7日(金)18:00開場/19:00開映(※上映時間:124分)

会場:都内某所

上映後にアンケートのご協力をお願いいたします。

2018年、青森。当時21歳の遠藤和さんに宣告されたのは「ステージIVの大腸がん」。夫・将一さんと共に、過酷な運命に抗い力強く生き抜いた。

その軌跡は、テレビ番組「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」でも取り上げられ、日本中が感動の渦に包まれた。

主演に川口春奈、共演に高杉真宙をむかえ『溺れるナイフ』などで繊細な感情表現と圧倒的な映像美を評価される山戸結希が監督を務める。

日本中の涙を誘い、隣にいる人をもっと大切にしたくなる究極のラブストーリーが誕生する。

本作の公開に先駆けて、『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』特別試写会に50名様をご招待。

応募締め切り:7月20日(月・祝)23:59

⚠ 試写会参加にあたっての注意事項

【注意事項】 以下を必ずご一読いただき、ご了承の上ご応募ください。


・お一人のご当選になります。

・ご来場の際は必ず当選メールと公的身分証明書をご提示ください。ご提示のない場合はご入場をお断りいたします。

【有効な身分証明書】

運転免許証

顔写真付きマイナンバーカード(通知カードは不可)

顔写真付き住民基本台帳カード

顔写真付き健康保険被保険者証

在留カード、特別永住者証明書(外国籍の方)

顔写真付き身体障碍者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳(写真貼り替え防止がなされているもの)

国または地方公共団体等公的機関が発行した顔写真付き身分証明書

パスポート、顔写真付き学生証の場合は、現住所を確認できる保険証または住民票等、公的機関が発行した証明書と一緒にご提示いただいた場合のみ有効とします。

ご提示いただいた顔写真がご本人と著しく異なる場合は、ご入場をお断りする場合がございます。

社員証、年金手帳、クレジットカード、定期券、診察券、ポイントカード、公共料金払込票等は、有効な身分証明書には該当しません。また、コピーした身分証明書、有効期限切れの身分証明書も有効な身分証明書には該当しませんので、あらかじめご了承下さい。


・当選の譲渡行為、転売目的でのご応募は、固くお断り致します。また、金券ショップ・ネットオークションへの売買行為は違法となります。転売で入手したチケットであることが発覚した場合には、ご入場をお断わりさせていただく場合がございます。

・37.5℃以上の発熱があるお客様はご入場をお断り申し上げます。

・駐車場のご用意はありませんので、公共交通機関のご使用をお願いいたします。

・開映後および満員の際は、消防法の規定により入場をお断りさせていただきます。

・上映中のカメラ(携帯電話含む)やビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。違法行為を発見した場合は、厳正に対処させていただきます。

・いかなる場合においてもイベント開演後の途中入場は固くお断りいたします。再入場は出来ません。

・天候、その他やむを得ない事情により、日程を変更・または中止になる可能性がございます。

・会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、当社記録撮影が行われ、映画公式SNS、各ニュースサイト等にて掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。

・会場までの交通費及び宿泊費などは当選者様ご自身のご負担となります。また、移動中及び会場内での事故などのトラブルについての責任は負いかねます。

・当選者の発表は当選メールの送信をもって代えさせていただきます。

※応募いただいた場合は、【注意事項】に同意いただいたものとみなします。



あらすじ


青森で暮らす遠藤和(川口春奈)と将一(高杉真宙)。

時にぶつかりながらも「一分一秒、一緒にいたい」と願うほど、かけがえのない日々を過ごしていた。
しかし、和に突如つきつけられたのは“ステージⅣの大腸がん”というあまりにも残酷な宣告。

残された日々は限られていた。

それでも将一は「一生大切にする」と和の手を固く握りしめた。二人の絆は、和の一つの願いへと繋がっていく。

それは「わたしたちの子供に会うこと」。

——だがその覚悟は、自身の命を繋ぐ抗がん剤治療を止めるという、あまりにも重い選択を伴った。


《シネマカフェ編集部》

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