あらゆる「ホラー」が集結したイベント「東京ホラー特区‼2026」が9月11日(金)より東京ドームシティで開催される。
イベントのテーマは、“Dive into Horror”(恐怖解放区へ、ダイブせよ!)。ホラーグッズの物販や体験ブース、ゲストやクリエイターらによるステージでのトークイベント、撮影会、サイン会などが催される。
ゲストとして、『グレムリン』のジョー・ダンテ監督とザック・ギャリガン、『ターミネーター』シリーズや「ストレンジャー・シングス 未知の世界」のリンダ・ハミルトン、『ターミネーター2』のエドワード・ファーロングが参加。

また、清水崇監督や高嶋政伸らによる、製作秘話や作品の魅力に迫る新作映画『八つ墓村』スペシャル・トークステージ。

「東京国際ファンタスティック映画祭」が待望の再始動。映画祭ゆかりのゲストを招き、「東京国際ファンタスティック映画祭は何をもたらしたのか」と称してパネルディスカッションを開催。
ほかにも、「『バーバリアン 4K UHD + ブルーレイ セット』発売記念!戦慄の特別上映会【2K上映】」、これから日本公開が控える注目の海外ホラー映画への期待を、清水監督らが語る「期待作ゾクゾクッ!海外恐怖映画最前線 2026-27」、Jホラーの次世代を切り開く3人の若手監督たちの新作ホラー映画を一挙に紹介する「NEXT J-HORROR GENERATION」なども必見だ。
チケットは、セブンチケット・ローソンチケット・イープラス・チケットぴあほかにて販売中。各プログラム開催日など詳細は公式サイトを確認してほしい。
「東京ホラー特区‼2026」は9月11日(金)~13日(日)プリズムホール(東京ドームシティ)にて開催。
※ステージ鑑賞には事前に指定席整理券の取得が必要


