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『はたらく細胞』金曜ロードショーで1月30日21時から放送 キャストとあらすじをチェック!

『はたらく細胞』が1月30日(金)の金曜ロードショーで放送される。

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『はたらく細胞』©清水茜/講談社 ©原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 ©2024 映画「はたらく細胞」製作委員会
『はたらく細胞』©清水茜/講談社 ©原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 ©2024 映画「はたらく細胞」製作委員会 全 6 枚
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『はたらく細胞』が1月30日(金)の金曜ロードショーで放送される。こちらの記事では、あらすじや注目ポイントをまとめて紹介する。


『はたらく細胞』

放送情報

2026年1月30日(金)21時から日本テレビ系「金曜ロードショー」にて放送(本編ノーカット・20分拡大・地上波初放送)

【公開日】
2024年12月13日

あらすじ

人間の体内の細胞、その数なんと37兆個。
酸素を運ぶ赤血球(永野芽郁)、細菌と戦う白血球<好中球>(佐藤健)、そのほか無数の細胞たちが、あなたの健康と命を守るために日夜全力ではたらいているのだ。
高校生・漆崎日胡(芦田愛菜)は、父親の茂(阿部サダヲ)と2人暮らし。まじめな性格で健康的な生活習慣の日胡の体内の細胞たちは、いつも楽しくはたらいている。
一方、不規則不摂生に日々を過ごす茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちがいつも文句を言っている。親子でも体の中はえらい違いだった。仲良し親子のにぎやかな日常。
しかし、その体内への侵入を狙う病原体たちが動き始める…。
漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける!?

ここに注目

細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画「はたらく細胞」とスピンオフ漫画「はたらく細胞 BLACK」を実写化した本作。『翔んで埼玉』の武内英樹監督がメガホンをとり、同作で組んだ徳永友一が脚本を担当した。またアクション演出は『るろうに剣心』の大内貴仁が務めた。作品は日本国内のみならず、台湾、フィリピン、香港でも劇場公開され、香港では海外映画としては観客動員・興収ともに、初登場1位を獲得した。

キャスト

赤血球:永野芽郁

白血球(好中球):佐藤健

漆崎日胡:芦田愛菜

キラーT細胞:山本耕史

NK細胞:仲里依紗

マクロファージ:松本若菜

ヘルパーT細胞:染谷将太

新米赤血球:板垣李光人

先輩赤血球:加藤諒

武田新:加藤清史郎

血小板:マイカピュ

肝細胞:深田恭子

肺炎球菌:片岡愛之助

化膿レンサ球菌:新納慎也

黄色ブドウ球菌:小沢真珠

七條健太郎:鶴見辰吾

前田智明:光石研

????:Fukase (SEKAI NO OWARI)

漆崎茂:阿部サダヲ

スタッフ

監督:武内英樹

脚本:徳永友一

原作:清水茜「はたらく細胞」(講談社「月刊少年シリウス」所載) 

原田重光・初嘉屋一生・清水茜『はたらく細胞BLACK』(講談社「モーニング」所載)

主題歌:「50%」Official髭男dism

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(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

《シネマカフェ編集部》

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