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『チャーリーとチョコレート工場』金曜ロードショーで2月6日21時から放送 キャストとあらすじをチェック!

ジョニー・デップ主演『チャーリーとチョコレート工場』が2月6日(金)の金曜ロードショーで放送される。

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『チャーリーとチョコレート工場』© 2005 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
『チャーリーとチョコレート工場』© 2005 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved 全 3 枚
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ジョニー・デップ主演『チャーリーとチョコレート工場』が2月6日(金)の金曜ロードショーで放送される。こちらの記事では、あらすじや注目ポイントをまとめて紹介する。


『チャーリーとチョコレート工場』

放送情報

2026年2月6日(金)21時から日本テレビ系「金曜ロードショー」にて放送

【公開日】
2005年9月10日

『チャーリーとチョコレート工場』© 2005 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved

あらすじ

美味しいお菓子で世界中の人々を魅了するウィリー・ウォンカ(ジョニー・デップ)が声明を発表。「ウォンカの工場ついに公開!幸運な5人の子供たちに見学を許す」。ウォンカ製のチョコレートに入った”ゴールデン・チケット”を引き当てた5人の子供とその保護者を特別に工場に招待するというのだ。選ばれた幸運な5人の1人、チャーリー・バケット(フレディー・ハイモア)は、家が傾くほど貧しい家の育ち。失業中の父(ノア・テイラー)と母(ヘレナ・ボナム=カーター)、そして寝たきりの老人4人の7人で暮らしていた。一年に一枚しかチョコを買えないチャーリーだったが、幸運にも、奇跡的に“ゴールデン・チケット”を手に入れることができたのだった。ウォンカの工場は、15年間、誰一人出入りしたことがないにもかかわらず、世界一のチョコレートをつくり続ける謎に包まれた工場。その不思議な工場で、チャーリーたち5人の子供たちが目にした夢のような世界とは…?

『チャーリーとチョコレート工場』© 2005 Theobald Film Productions LLP

ここに注目

イギリスの小説家ロアルド・ダールの児童小説を原作に監督ティム・バートン、主演ジョニー・デップで贈るファンタジー・アドベンチャーの傑作。ティム・バートン監督ならではの極彩色に彩られたカラフルでファンタジックな映像と、ジョニー・デップ演じるチョコレート工場主、ウィリー・ウォンカの個性的なキャラクター。そして予想もできない摩訶不思議な世界観で、今なお多くのファンに愛され続けている作品。宮野真守がジョニー・デップの声を演じる、金曜ロードショー・オリジナルバージョンで放送される。

『チャーリーとチョコレート工場』© 2005 Theobald Film Productions LLP

声優

ウィリー・ウォンカ:ジョニー・デップ(宮野真守)

チャーリー・バケット:フレディー・ハイモア(冨澤風斗)

ジョーおじいちゃん:デイビッド・ケリー(大木民夫)

バケット夫人:ヘレナ・ボナム=カーター(渡辺美佐)

バケット氏:ノア・テイラー(家中宏)

ボーレガード夫人:ミッシー・パイル(篠原恵美)

ソルト氏:ジェームズ・フォックス(内田直哉)

ウンパ・ルンパ:ディープ・ロイ

ドクター・ウォンカ:クリストファー・リー(久米明)

ティービー氏:アダム・ゴドリー(中村秀利)

グループ夫人:フランツィスカ・トローグナー(堀越真己)

バイオレット・ボーレガード:アナソフィア・ロブ(かないみか)

ベルーカ・ソルト:ジュリア・ウィンター(三輪勝恵)

マイク・ティービー:ジョーダン・フライ(山口勝平)

オーガスタス・グループ:フィリップ・ウィーグラッツ(日髙のり子)

ジョージーナおばあちゃん:リズ・スミス(竹口安芸子)

ジョゼフィーンおばあちゃん:アイリーン・エッセル(翠準子)

ジョージおじいちゃん:デイビッド・モリス(大竹宏)

スタッフ

監督:ティム・バートン

原作:ロアルド・ダール

脚本:ジョン・オーガスト

製作:リチャード・D・ザナック、ブラッド・グレイ

音楽:ダニー・エルフマン

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(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

《シネマカフェ編集部》

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