※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

目黒蓮カナダから帰国し登壇『SAKAMOTO DAYS』全4回生中継付き舞台挨拶決定&入プレ第1弾も

鈴木祐斗による同名漫画(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)を原作とする『SAKAMOTO DAYS』が全国生中継付き初日&公開記念舞台挨拶を開催することが決定。また、入場者プレゼント第1弾が「オリジナルクリアカード」となることもわかった。

映画 邦画ニュース
注目記事
『SAKAMOTO DAYS』(C)鈴木祐斗/集英社 (C)2026映画「SAKAMOTO DAYS」製作委員会
『SAKAMOTO DAYS』(C)鈴木祐斗/集英社 (C)2026映画「SAKAMOTO DAYS」製作委員会 全 2 枚
拡大写真

鈴木祐斗による同名漫画(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)を原作とする『SAKAMOTO DAYS』が全国生中継付き初日&公開記念舞台挨拶を開催することが決定。また、入場者プレゼント第1弾が「オリジナルクリアカード」となることもわかった。

「史上最強」と言われた殺し屋、坂本太郎を目黒蓮が演じる本作。推定体重140kgのふくよかな姿で圧倒的な強さと包容力を備える坂本と、本気モードになると最強の殺し屋としての片鱗を取り戻し急激に痩せ細るスマートな坂本という【一人二面性】の対極の坂本を演じ分ける。

先日行われた完成披露舞台挨拶にて、目黒はアクションシーンについて「相手を信頼していないとできないレベルまで踏み込んだ。最高の形を築き上げ、映像に収めることができてよかった」と語り、作品への強い自信をのぞかせた。

この度、4月29日(水・祝)、そして翌4月30日(木)に主演・目黒蓮が本作のためにカナダから帰国し登壇する舞台挨拶の実施が決定。

4月29日(水・祝)の初日舞台挨拶には、目黒のほか高橋文哉、上戸彩、横田真悠、戸塚純貴、吉本実由ら豪華キャスト陣と福田雄一監督が大集結する。撮影以来、坂本商店メンバーが一堂に会するのは本イベントが初となる。

翌4月30日(木)の公開記念舞台挨拶には、目黒蓮と高橋文哉が登壇。本作撮影前のアクション練習から固い信頼を築いた最強バディ2人のトークが届けられる。

また、初日舞台挨拶、公開記念舞台挨拶ともに全国の劇場で全4回の生中継も決定している。中継劇場の詳細は映画公式サイトで確認を。

さらに、公開初日の4月29日(水・祝)から5月3日(日)までの5日間限定で、入場者プレゼント第1弾「オリジナルクリアカード」の配布が決定した(数量限定、無くなり次第終了)。

「坂本商店」のエプロンを身に纏っている目黒演じる<ふくよかな坂本>と<スマートな坂本>の二面性を併せ持つ坂本の魅力が両A面で切り取られたオリジナルクリアカードで、全国の映画公開劇場にて配布される。

『SAKAMOTO DAYS』は4月29日(水・祝)より全国にて公開。



映画ノベライズ SAKAMOTO DAYS (集英社オレンジ文庫)
¥880
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
SAKAMOTO DAYS 27 (ジャンプコミックスDIGITAL)
¥543
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

《シネマカフェ編集部》

特集

この記事の写真

/

関連記事

【注目の記事】[PR]