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「風、薫る」第68回あらすじ・場面写真 直美の引っ越しにりんは賛成するが、直美は悩んでいた…7月1日放送

見上愛と上坂樹里がW主演を務める、連続テレビ小説「ウソと誠」第68回が7月1日(水)に放送となる。

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「風、薫る」第68回©NHK
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見上愛と上坂樹里がW主演を務める、連続テレビ小説「ウソと誠」第68回が7月1日(水)に放送となる。

文明開化が急速に進む明治時代、それぞれに生きづらさを抱えた2人の女性・りんと直美は、当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦うまだ、女性の職業が確立されていない激動の社会を舞台に、看護学を学んだトレインドナース(正規に訓練された看護師)として、医療看護の世界に新たな風を起こした幸せを求め生きるちょっと型破りな2人のナースの冒険物語。

見上愛が一ノ瀬りん、上坂樹里が大家直美を演じるほか、佐野晶哉、生田絵梨花、多部未華子、原田泰造、水野美紀、坂東彌十郎らが出演する。

「風、薫る」第68回©NHK

第14週のタイトルは、「ウソと誠」。

新居を決めた美津(水野美紀)は、直美(上坂樹里)も一緒に引っ越しすることを提案する。りん(見上愛)は賛成するが、直美は悩んでいた。

「風、薫る」第68回©NHK
「風、薫る」第68回©NHK

そんなある日、寛太(藤原季節)が一ノ瀬家を訪ねてくる。

「風、薫る」第68回©NHK
「風、薫る」第68回©NHK

【第14週】「ウソと誠」
ヒデ(池田朱那)が辞めてしまい、りん(見上愛)は外科の看護婦取締の職を下ろされてしまう。一看護婦として患者を担当するようになったりんが担当することになったのは、うそをよくつく、山本(本田大輔)という患者だった。


一方、直美(上坂樹里)は一ノ瀬家に同居するようになり…。



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《シネマカフェ編集部》

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