新木曜劇場「ラストノート」より、主演の内田有紀と寺西拓人が写るアザービジュアルが公開された。
本作は、環境も積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった男女が静かに惹かれ合い、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく完全オリジナル脚本の大人の純愛ドラマ。
先日、SNSで公開されたビジュアル撮影のメイキング映像では、「幸せすぎて永遠に見ていられます」、「眼福すぎる」、「メロいにもほどがある」などと話題に。そんな中今回到着したのは、一瀬葵(内田有紀)と樋口澄晴(寺西拓人)のデート風景を写したアザービジュアル。ティザービジュアルやポスタービジュアルと同じく、大人のデートをテーマに撮影された。
作品情報解禁前には、公式SNSでコーヒーだけを写した写真が連続公開。今回到着したビジュアルは、このコーヒーを飲んで休憩しながら、和やかに微笑む2人を切り取った。
また、澄晴が葵の髪の毛を直してあげる写真は、2人のキャラクターを表す表情の違いや、髪の毛を直す指先など、細部までこだわった一枚だ。

そして、ティザービジュアルのアザーカットも到着。会話を楽しむ生き生きとした2人の表情が印象的で、ティザービジュアルとはひと味違った距離感が楽しめる。

なお、この3枚を含む写真は、都内某所にて広告展開予定。公式SNSほかにて情報を公開していく。
「ラストノート」は7月9日より毎週木曜日22時~フジテレビにて放送。


