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『ゴジラ-1.0』金曜ロードショーで10月30日21時から放送!キャスト・あらすじまとめ

10月30日21時からの「金曜ロードショー」は、山崎貴監督最新作『ゴジラ-0.0』の公開を記念して前作『ゴジラ-1.0』を本編ノーカットで放送。こちらでは、あらすじ、キャストなどをまとめて紹介する。

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『ゴジラ-1.0』©2023 TOHO
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10月30日21時からの「金曜ロードショー」は、山崎貴監督最新作『ゴジラ-0.0』の公開を記念して前作『ゴジラ-1.0』を本編ノーカットで放送。こちらでは、あらすじ、キャストなどをまとめて紹介する。

『ゴジラ-1.0』

放送情報

2026年10月30日21時から日本テレビ「金曜ロードショー」にて放送

【劇場公開】
2023年11月3日

『ゴジラ-1.0』©2023 TOHO

あらすじ

第二次世界大戦末期、敷島浩一少尉(神木隆之介)は特攻に出撃するものの、大戸島に不時着する。その夜、島民に呉爾羅と呼ばれる全高15mの恐竜のような謎の巨大生物が基地を襲撃。敷島を残し、隊は壊滅してしまう。戦争によって何もかも失い、焼け野原となった東京。空襲で両親を失ったことを知った敷島は、独りさまよっていた所、赤ん坊を抱えた女性、大石典子(浜辺美波)と出会う。なんとか仕事を探し出し、3人で共同生活をしていく中で、敷島は毎晩悪夢にうなされ、生き残ったことに帰還兵の苦しみを感じていた。

戦争を生き延びた人々が日本復興を目指す中、追い打ちをかけるかのように、巨大生物ゴジラが出現、東京に上陸する。自前の軍隊を持たない日本は、武器も弾薬もない、民間人だけでゴジラに立ち向かうしかなかった。誰かが貧乏くじを引かなくてはいけない…。戦争を生き抜いた人々はゴジラと戦うことを決意する。

『ゴジラ-1.0』©2023 TOHO

ここに注目!

まもなく公開を迎える山崎監督最新作『ゴジラ-0.0』(11月3日公開)に直接繋がるストーリーである『ゴジラ-1.0』。第二次世界大戦後間もない時代背景の中で、絶望的な状況から人々が力を合わせてゴジラに立ち向かっていく物語。ラストシーンでは、最新作を暗示させる不気味な予兆が…。

第96回米アカデミー賞で、邦画・アジア映画史上初の視覚効果賞を受賞した本作。神木隆之介、浜辺美波、山田裕貴、青木崇高、吉岡秀隆、安藤サクラ、佐々木蔵之介ら豪華キャストが集結している。

『ゴジラ-1.0』©2023 TOHO

キャスト

敷島浩一:神木隆之介

大石典子:浜辺美波

水島四郎:山田裕貴

橘宗作:青木崇高

野田健治:吉岡秀隆

太田澄子:安藤サクラ

秋津淸治:佐々木蔵之介

スタッフ

監督・脚本・VFX:山崎貴

音楽:佐藤直紀

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《シネマカフェ編集部》

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